シルクのような上質感。
最高級ピマコットン100%の
ジャケットに合う上品な1枚
■希少性が非常に高い最高級ピマコットン100%
■まるでドレスシャツのように美しく、なめらか
■シルキーな艶で高級感たっぷり。テーラードジャケットに抜群に合う
■洗濯してもシワになりにくく、襟もへたりにくい
清潔感や上質さ、きれいめ雰囲気を求められる大人の男性にぴったりのTシャツです。
■こんな方におすすめ
きれいめなTシャツをお探しの方はもちろん、このような方にも特におすすめです。
「洗濯でTシャツをすぐダメにしてしまう」
「洗濯後にシワを伸ばすのがおっくう」
「Tシャツの上にジャケットを羽織って、小綺麗なお店に行きたい」
■同素材「Slim Fit」との違い
▲Jacket Fitは洗濯後の縮みを考慮し、Slim Fitに比べて着丈を約4cm、袖丈を約2cm長く設定。
こちらは洋服作りに欠かせない型紙。長さの違いがわかります。
▲Jacket Fitは襟ぐりのフィット感をUP。ジャケット着用時に襟が開きにくくなりました。
▲ごくわずかな差ですが、カーブが深くなることで、
■頭を通しやすい
■ネック周りのステッチにかかる負荷が分散され、糸切れしにくい
■さらにヨレにくい
など大きな改善につながっています。
なお、Slim Fitも十分着心地や耐久性の良いTシャツです。(一部カラー・サイズに在庫があります)
>>Slim Fitはこちら
■ドレスTシャツ/長袖
リニューアルの全ぼうを動画で紹介
※洗濯後、着丈・袖丈がちょうどよい長さに
コットン100%のため洗濯後に数センチ縮みます。
縮みを考慮した着丈・袖丈に設定していますので、ご安心ください。
■特長まとめ
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
それぞれ詳しくご紹介します。
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
“ドレス”の名にふさわしい上品な首元になるよう、ネックラインのフィット感を重視。
おさまりが良く、すっきりときれいに見えますよ。
襟はあえて細めに。
主張しすぎないコンパクトな襟が、きれいめな印象をぐっと引き立ててくれます。
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
シルエットは細すぎず太すぎず。
トレンドを追わず、ずっと長く着られるシルエットです。
一枚で着ても、すっきりとした上品な雰囲気。
ジャケットやパーカー、カーディガンのインナーとしても着回せる、ちょうど良いフィット感。
ジャケット着用時には、襟ぐりが広がりにくく、常に美しさがキープされます。
仕事にも休日にも、どんなコーディネートにも合わせられる着回し力抜群のアイテムです。
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
生地がぎゅっと詰まっているからホワイトでも透けにくくなっています。
ただし、透け感は体型によって個人差があります。
※全く透けない方や、透けやすい方がいらっしゃいます。
気になる方は肌色の透け防止インナー等をお使いください。
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
世界三大コットンのひとつ「ピマコットン」を100%使用。
生産量は、わずか“5%にも満たない”希少性の高い綿です。
繊維長が長く、非常になめらか。
素肌に着たくなる、シルクのような艶感と心地よさですよ。
ピマコットンが本来持つなめらかさだけでなく、糸の表面をガスで焼き、余計な毛羽を落とすという“ひと手間”を加えることで、さらにすべすべの触り心地を実現。
表面が滑らかになり、着用を繰り返しても毛羽立ちにくくなります。
さらに優しい光沢が出る加工を加え、高級感もプラス。
テカテカとした光沢ではなく、一目見て上質さが伝わる光沢感。
1枚で着てもきちんと感が出せ、インナーとしても知的なジャケットスタイルを完成させてくれますよ。
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
「別注で作っている糸を使った天竺の生地に、今まで加工してきたさまざまな仕上げの中からこのTシャツに合う仕上げを選びました」
「カジュアル過ぎない大人な光沢とハリコシのある生地で、でも今のトレンド感のナチュラルな雰囲気も加えてかっちりしすぎない着心地で…ということで“光沢”+“滑らかな肌触り”になる加工を選びました。」(森下社長)
繊維が長く滑らかな風合いを持つ「ピマコットン」の中でも、ワンランク上の最上級コットンを100%使用しています。
だからこそ、格別の着心地をお約束します。
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
同じ生地を使用した長袖Tシャツの写真比較。
「右側」が洗濯したてです。しかも右側は1年以上着用したもの。
洗濯した後、ノンアイロンでもシワが目立たず、面倒なアイロンかけをせずにそのまま出かけられます。(ネットの使用推奨)
※洗濯方法によってシワが付く場合もございますので、ご了承ください。
シワのなりにくさは、「糸同士の反発性」と「高密度な編み立て」によって実現。
最高級ピマコットンをブレンドした細番手の糸で、森下メリヤス工場が別注したもの。限りなく丸断面になるよう糸をより合わせることで反発性が生まれます。
さらに、編み機の限界まで高密度に目を詰めることで、
「型崩れしにくく」
「シワにもなりづらい」
「洗濯後のシワ軽減」
といった、Tシャツの課題を見事に解決しています。
※洗濯時はネットに入れて洗い、干す前に生地をパンパンと整え、襟元を指先できゅっと整えるとシワが気になりにくいですよ。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長の割りに胸板が厚く、肩もガッシリ。
細身の方であれば、171センチはMサイズがジャストですが、小林はやや胸回りが窮屈。
Lサイズでも着丈が長すぎる印象はないため、小林の場合はLサイズが良さそうです。
・スタッフ末吉
高身長で細身の末吉。肩幅は少し張っています。
それでもLサイズはジャスト。肩が張る感じはありません。
LLサイズは身幅に少し余裕がありますが、違和感はなく、ゆったり着たい方はLLサイズもおすすめです。
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
今回のTシャツの生地を手掛けたのは、和歌山県の生地工場「森下メリヤス工場」。一方縫製を手掛けたのは富山県「TFC」。
「TFC」はラグジュアリーブランドの縫製を多数手がける、日本を代表する縫製工場です。
▲TFCの森社長。
だからこそ、縫い目ひとつひとつにも気を配り、素肌に着てもごろつきや違和感のない、抜群の着心地を実現しています。
洗濯を繰り返しても縫い目がすぐほつれてきたということもなく、長く着ていただけます。
国内屈指の2つの工場がタッグを組んで作り上げた、極上のTシャツです。
日本が誇る生地の職人による、とことん素材にこだわったドレスTシャツです。ぜひお手にとってみてくださいね。
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
クルーネックTシャツは、上質コットン100%ドレスTシャツ以外にも「10 Years Tシャツ」もご用意しています。
大きな違いとしては・・・
■光沢感の違い:
ドレスTシャツがやや強めで、ドレッシーな雰囲気。
■触り心地の違い:
ドレスTシャツは、毛羽がなくシルキーでつるっとした風合い。
10 Years Tシャツは、極々わずかに毛羽があり身体を包み込んでくれるような風合い。
■白さの違い:
ドレスTシャツはわずかにオフホワイト。10 Years Tシャツはホワイト。
■衿の細さの違い:
ドレスTシャツは衿が細い。10 Years Tシャツは標準よりもわずかに太め。
「10 Years Tシャツもジャケットに合いますが、ドレスTシャツがドレッシーな雰囲気がある分、
■ドレスTシャツはよそ行きのTシャツ
■10 Years Tシャツは毎日着たくなる日常Tシャツ
という感じがします」by スタッフ
参考にしてみてくださいね。
>>10 Years Tシャツ/長袖はこちら
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度150℃を限度としてアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗濯の際はネットをご使用下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤を使用しないで下さい。
・摩擦により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・着用中摩擦で他の物に色がつくことがありますので、ご注意下さい。
・洗濯後は形を整えて吊干ししてください。
・濡れたままで長時間放置しないで下さい。
・生地の性質上、多少縮むことがあります。
・乾燥機のご使用はお避けください。
最高級ピマコットン100%の
ジャケットに合う上品な1枚
■希少性が非常に高い最高級ピマコットン100%
■まるでドレスシャツのように美しく、なめらか
■シルキーな艶で高級感たっぷり。テーラードジャケットに抜群に合う
■洗濯してもシワになりにくく、襟もへたりにくい
清潔感や上質さ、きれいめ雰囲気を求められる大人の男性にぴったりのTシャツです。
■こんな方におすすめ
きれいめなTシャツをお探しの方はもちろん、このような方にも特におすすめです。
「洗濯でTシャツをすぐダメにしてしまう」
「洗濯後にシワを伸ばすのがおっくう」
「Tシャツの上にジャケットを羽織って、小綺麗なお店に行きたい」
■同素材「Slim Fit」との違い
▲Jacket Fitは洗濯後の縮みを考慮し、Slim Fitに比べて着丈を約4cm、袖丈を約2cm長く設定。
こちらは洋服作りに欠かせない型紙。長さの違いがわかります。
▲Jacket Fitは襟ぐりのフィット感をUP。ジャケット着用時に襟が開きにくくなりました。
▲ごくわずかな差ですが、カーブが深くなることで、
■頭を通しやすい
■ネック周りのステッチにかかる負荷が分散され、糸切れしにくい
■さらにヨレにくい
など大きな改善につながっています。
なお、Slim Fitも十分着心地や耐久性の良いTシャツです。(一部カラー・サイズに在庫があります)
>>Slim Fitはこちら
■ドレスTシャツ/長袖
リニューアルの全ぼうを動画で紹介
※洗濯後、着丈・袖丈がちょうどよい長さに
コットン100%のため洗濯後に数センチ縮みます。
縮みを考慮した着丈・袖丈に設定していますので、ご安心ください。
■特長まとめ
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
それぞれ詳しくご紹介します。
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
“ドレス”の名にふさわしい上品な首元になるよう、ネックラインのフィット感を重視。
おさまりが良く、すっきりときれいに見えますよ。
襟はあえて細めに。
主張しすぎないコンパクトな襟が、きれいめな印象をぐっと引き立ててくれます。
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
シルエットは細すぎず太すぎず。
トレンドを追わず、ずっと長く着られるシルエットです。
一枚で着ても、すっきりとした上品な雰囲気。
ジャケットやパーカー、カーディガンのインナーとしても着回せる、ちょうど良いフィット感。
ジャケット着用時には、襟ぐりが広がりにくく、常に美しさがキープされます。
仕事にも休日にも、どんなコーディネートにも合わせられる着回し力抜群のアイテムです。
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
生地がぎゅっと詰まっているからホワイトでも透けにくくなっています。
ただし、透け感は体型によって個人差があります。
※全く透けない方や、透けやすい方がいらっしゃいます。
気になる方は肌色の透け防止インナー等をお使いください。
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
世界三大コットンのひとつ「ピマコットン」を100%使用。
生産量は、わずか“5%にも満たない”希少性の高い綿です。
繊維長が長く、非常になめらか。
素肌に着たくなる、シルクのような艶感と心地よさですよ。
ピマコットンが本来持つなめらかさだけでなく、糸の表面をガスで焼き、余計な毛羽を落とすという“ひと手間”を加えることで、さらにすべすべの触り心地を実現。
表面が滑らかになり、着用を繰り返しても毛羽立ちにくくなります。
さらに優しい光沢が出る加工を加え、高級感もプラス。
テカテカとした光沢ではなく、一目見て上質さが伝わる光沢感。
1枚で着てもきちんと感が出せ、インナーとしても知的なジャケットスタイルを完成させてくれますよ。
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
「別注で作っている糸を使った天竺の生地に、今まで加工してきたさまざまな仕上げの中からこのTシャツに合う仕上げを選びました」
「カジュアル過ぎない大人な光沢とハリコシのある生地で、でも今のトレンド感のナチュラルな雰囲気も加えてかっちりしすぎない着心地で…ということで“光沢”+“滑らかな肌触り”になる加工を選びました。」(森下社長)
繊維が長く滑らかな風合いを持つ「ピマコットン」の中でも、ワンランク上の最上級コットンを100%使用しています。
だからこそ、格別の着心地をお約束します。
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
同じ生地を使用した長袖Tシャツの写真比較。
「右側」が洗濯したてです。しかも右側は1年以上着用したもの。
洗濯した後、ノンアイロンでもシワが目立たず、面倒なアイロンかけをせずにそのまま出かけられます。(ネットの使用推奨)
※洗濯方法によってシワが付く場合もございますので、ご了承ください。
シワのなりにくさは、「糸同士の反発性」と「高密度な編み立て」によって実現。
最高級ピマコットンをブレンドした細番手の糸で、森下メリヤス工場が別注したもの。限りなく丸断面になるよう糸をより合わせることで反発性が生まれます。
さらに、編み機の限界まで高密度に目を詰めることで、
「型崩れしにくく」
「シワにもなりづらい」
「洗濯後のシワ軽減」
といった、Tシャツの課題を見事に解決しています。
※洗濯時はネットに入れて洗い、干す前に生地をパンパンと整え、襟元を指先できゅっと整えるとシワが気になりにくいですよ。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長の割りに胸板が厚く、肩もガッシリ。
細身の方であれば、171センチはMサイズがジャストですが、小林はやや胸回りが窮屈。
Lサイズでも着丈が長すぎる印象はないため、小林の場合はLサイズが良さそうです。
・スタッフ末吉
高身長で細身の末吉。肩幅は少し張っています。
それでもLサイズはジャスト。肩が張る感じはありません。
LLサイズは身幅に少し余裕がありますが、違和感はなく、ゆったり着たい方はLLサイズもおすすめです。
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
今回のTシャツの生地を手掛けたのは、和歌山県の生地工場「森下メリヤス工場」。一方縫製を手掛けたのは富山県「TFC」。
「TFC」はラグジュアリーブランドの縫製を多数手がける、日本を代表する縫製工場です。
▲TFCの森社長。
だからこそ、縫い目ひとつひとつにも気を配り、素肌に着てもごろつきや違和感のない、抜群の着心地を実現しています。
洗濯を繰り返しても縫い目がすぐほつれてきたということもなく、長く着ていただけます。
国内屈指の2つの工場がタッグを組んで作り上げた、極上のTシャツです。
日本が誇る生地の職人による、とことん素材にこだわったドレスTシャツです。ぜひお手にとってみてくださいね。
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
クルーネックTシャツは、上質コットン100%ドレスTシャツ以外にも「10 Years Tシャツ」もご用意しています。
大きな違いとしては・・・
■光沢感の違い:
ドレスTシャツがやや強めで、ドレッシーな雰囲気。
■触り心地の違い:
ドレスTシャツは、毛羽がなくシルキーでつるっとした風合い。
10 Years Tシャツは、極々わずかに毛羽があり身体を包み込んでくれるような風合い。
■白さの違い:
ドレスTシャツはわずかにオフホワイト。10 Years Tシャツはホワイト。
■衿の細さの違い:
ドレスTシャツは衿が細い。10 Years Tシャツは標準よりもわずかに太め。
「10 Years Tシャツもジャケットに合いますが、ドレスTシャツがドレッシーな雰囲気がある分、
■ドレスTシャツはよそ行きのTシャツ
■10 Years Tシャツは毎日着たくなる日常Tシャツ
という感じがします」by スタッフ
参考にしてみてくださいね。
>>10 Years Tシャツ/長袖はこちら
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度150℃を限度としてアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗濯の際はネットをご使用下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤を使用しないで下さい。
・摩擦により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・着用中摩擦で他の物に色がつくことがありますので、ご注意下さい。
・洗濯後は形を整えて吊干ししてください。
・濡れたままで長時間放置しないで下さい。
・生地の性質上、多少縮むことがあります。
・乾燥機のご使用はお避けください。
■素材
コットン 100%
“Dress Tシャツ” スペシャリティコットン シルクタッチ長袖/ブラック
¥11,550 ($73.17)
67
-
クレジットカード
-
Amazon Pay
-
銀行振込
シルクのような上質感。
最高級ピマコットン100%の
ジャケットに合う上品な1枚
■希少性が非常に高い最高級ピマコットン100%
■まるでドレスシャツのように美しく、なめらか
■シルキーな艶で高級感たっぷり。テーラードジャケットに抜群に合う
■洗濯してもシワになりにくく、襟もへたりにくい
清潔感や上質さ、きれいめ雰囲気を求められる大人の男性にぴったりのTシャツです。
■こんな方におすすめ
きれいめなTシャツをお探しの方はもちろん、このような方にも特におすすめです。
「洗濯でTシャツをすぐダメにしてしまう」
「洗濯後にシワを伸ばすのがおっくう」
「Tシャツの上にジャケットを羽織って、小綺麗なお店に行きたい」
■同素材「Slim Fit」との違い
▲Jacket Fitは洗濯後の縮みを考慮し、Slim Fitに比べて着丈を約4cm、袖丈を約2cm長く設定。
こちらは洋服作りに欠かせない型紙。長さの違いがわかります。
▲Jacket Fitは襟ぐりのフィット感をUP。ジャケット着用時に襟が開きにくくなりました。
▲ごくわずかな差ですが、カーブが深くなることで、
■頭を通しやすい
■ネック周りのステッチにかかる負荷が分散され、糸切れしにくい
■さらにヨレにくい
など大きな改善につながっています。
なお、Slim Fitも十分着心地や耐久性の良いTシャツです。(一部カラー・サイズに在庫があります)
>>Slim Fitはこちら
■ドレスTシャツ/長袖
リニューアルの全ぼうを動画で紹介
※洗濯後、着丈・袖丈がちょうどよい長さに
コットン100%のため洗濯後に数センチ縮みます。
縮みを考慮した着丈・袖丈に設定していますので、ご安心ください。
■特長まとめ
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
それぞれ詳しくご紹介します。
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
“ドレス”の名にふさわしい上品な首元になるよう、ネックラインのフィット感を重視。
おさまりが良く、すっきりときれいに見えますよ。
襟はあえて細めに。
主張しすぎないコンパクトな襟が、きれいめな印象をぐっと引き立ててくれます。
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
シルエットは細すぎず太すぎず。
トレンドを追わず、ずっと長く着られるシルエットです。
一枚で着ても、すっきりとした上品な雰囲気。
ジャケットやパーカー、カーディガンのインナーとしても着回せる、ちょうど良いフィット感。
ジャケット着用時には、襟ぐりが広がりにくく、常に美しさがキープされます。
仕事にも休日にも、どんなコーディネートにも合わせられる着回し力抜群のアイテムです。
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
生地がぎゅっと詰まっているからホワイトでも透けにくくなっています。
ただし、透け感は体型によって個人差があります。
※全く透けない方や、透けやすい方がいらっしゃいます。
気になる方は肌色の透け防止インナー等をお使いください。
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
世界三大コットンのひとつ「ピマコットン」を100%使用。
生産量は、わずか“5%にも満たない”希少性の高い綿です。
繊維長が長く、非常になめらか。
素肌に着たくなる、シルクのような艶感と心地よさですよ。
ピマコットンが本来持つなめらかさだけでなく、糸の表面をガスで焼き、余計な毛羽を落とすという“ひと手間”を加えることで、さらにすべすべの触り心地を実現。
表面が滑らかになり、着用を繰り返しても毛羽立ちにくくなります。
さらに優しい光沢が出る加工を加え、高級感もプラス。
テカテカとした光沢ではなく、一目見て上質さが伝わる光沢感。
1枚で着てもきちんと感が出せ、インナーとしても知的なジャケットスタイルを完成させてくれますよ。
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
「別注で作っている糸を使った天竺の生地に、今まで加工してきたさまざまな仕上げの中からこのTシャツに合う仕上げを選びました」
「カジュアル過ぎない大人な光沢とハリコシのある生地で、でも今のトレンド感のナチュラルな雰囲気も加えてかっちりしすぎない着心地で…ということで“光沢”+“滑らかな肌触り”になる加工を選びました。」(森下社長)
繊維が長く滑らかな風合いを持つ「ピマコットン」の中でも、ワンランク上の最上級コットンを100%使用しています。
だからこそ、格別の着心地をお約束します。
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
同じ生地を使用した長袖Tシャツの写真比較。
「右側」が洗濯したてです。しかも右側は1年以上着用したもの。
洗濯した後、ノンアイロンでもシワが目立たず、面倒なアイロンかけをせずにそのまま出かけられます。(ネットの使用推奨)
※洗濯方法によってシワが付く場合もございますので、ご了承ください。
シワのなりにくさは、「糸同士の反発性」と「高密度な編み立て」によって実現。
最高級ピマコットンをブレンドした細番手の糸で、森下メリヤス工場が別注したもの。限りなく丸断面になるよう糸をより合わせることで反発性が生まれます。
さらに、編み機の限界まで高密度に目を詰めることで、
「型崩れしにくく」
「シワにもなりづらい」
「洗濯後のシワ軽減」
といった、Tシャツの課題を見事に解決しています。
※洗濯時はネットに入れて洗い、干す前に生地をパンパンと整え、襟元を指先できゅっと整えるとシワが気になりにくいですよ。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長の割りに胸板が厚く、肩もガッシリ。
細身の方であれば、171センチはMサイズがジャストですが、小林はやや胸回りが窮屈。
Lサイズでも着丈が長すぎる印象はないため、小林の場合はLサイズが良さそうです。
・スタッフ末吉
高身長で細身の末吉。肩幅は少し張っています。
それでもLサイズはジャスト。肩が張る感じはありません。
LLサイズは身幅に少し余裕がありますが、違和感はなく、ゆったり着たい方はLLサイズもおすすめです。
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
今回のTシャツの生地を手掛けたのは、和歌山県の生地工場「森下メリヤス工場」。一方縫製を手掛けたのは富山県「TFC」。
「TFC」はラグジュアリーブランドの縫製を多数手がける、日本を代表する縫製工場です。
▲TFCの森社長。
だからこそ、縫い目ひとつひとつにも気を配り、素肌に着てもごろつきや違和感のない、抜群の着心地を実現しています。
洗濯を繰り返しても縫い目がすぐほつれてきたということもなく、長く着ていただけます。
国内屈指の2つの工場がタッグを組んで作り上げた、極上のTシャツです。
日本が誇る生地の職人による、とことん素材にこだわったドレスTシャツです。ぜひお手にとってみてくださいね。
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
クルーネックTシャツは、上質コットン100%ドレスTシャツ以外にも「10 Years Tシャツ」もご用意しています。
大きな違いとしては・・・
■光沢感の違い:
ドレスTシャツがやや強めで、ドレッシーな雰囲気。
■触り心地の違い:
ドレスTシャツは、毛羽がなくシルキーでつるっとした風合い。
10 Years Tシャツは、極々わずかに毛羽があり身体を包み込んでくれるような風合い。
■白さの違い:
ドレスTシャツはわずかにオフホワイト。10 Years Tシャツはホワイト。
■衿の細さの違い:
ドレスTシャツは衿が細い。10 Years Tシャツは標準よりもわずかに太め。
「10 Years Tシャツもジャケットに合いますが、ドレスTシャツがドレッシーな雰囲気がある分、
■ドレスTシャツはよそ行きのTシャツ
■10 Years Tシャツは毎日着たくなる日常Tシャツ
という感じがします」by スタッフ
参考にしてみてくださいね。
>>10 Years Tシャツ/長袖はこちら
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度150℃を限度としてアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗濯の際はネットをご使用下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤を使用しないで下さい。
・摩擦により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・着用中摩擦で他の物に色がつくことがありますので、ご注意下さい。
・洗濯後は形を整えて吊干ししてください。
・濡れたままで長時間放置しないで下さい。
・生地の性質上、多少縮むことがあります。
・乾燥機のご使用はお避けください。
最高級ピマコットン100%の
ジャケットに合う上品な1枚
■希少性が非常に高い最高級ピマコットン100%
■まるでドレスシャツのように美しく、なめらか
■シルキーな艶で高級感たっぷり。テーラードジャケットに抜群に合う
■洗濯してもシワになりにくく、襟もへたりにくい
清潔感や上質さ、きれいめ雰囲気を求められる大人の男性にぴったりのTシャツです。
■こんな方におすすめ
きれいめなTシャツをお探しの方はもちろん、このような方にも特におすすめです。
「洗濯でTシャツをすぐダメにしてしまう」
「洗濯後にシワを伸ばすのがおっくう」
「Tシャツの上にジャケットを羽織って、小綺麗なお店に行きたい」
■同素材「Slim Fit」との違い
▲Jacket Fitは洗濯後の縮みを考慮し、Slim Fitに比べて着丈を約4cm、袖丈を約2cm長く設定。
こちらは洋服作りに欠かせない型紙。長さの違いがわかります。
▲Jacket Fitは襟ぐりのフィット感をUP。ジャケット着用時に襟が開きにくくなりました。
▲ごくわずかな差ですが、カーブが深くなることで、
■頭を通しやすい
■ネック周りのステッチにかかる負荷が分散され、糸切れしにくい
■さらにヨレにくい
など大きな改善につながっています。
なお、Slim Fitも十分着心地や耐久性の良いTシャツです。(一部カラー・サイズに在庫があります)
>>Slim Fitはこちら
■ドレスTシャツ/長袖
リニューアルの全ぼうを動画で紹介
※洗濯後、着丈・袖丈がちょうどよい長さに
コットン100%のため洗濯後に数センチ縮みます。
縮みを考慮した着丈・袖丈に設定していますので、ご安心ください。
■特長まとめ
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
それぞれ詳しくご紹介します。
①だらしなく見えない
フィット感のある襟元
“ドレス”の名にふさわしい上品な首元になるよう、ネックラインのフィット感を重視。
おさまりが良く、すっきりときれいに見えますよ。
襟はあえて細めに。
主張しすぎないコンパクトな襟が、きれいめな印象をぐっと引き立ててくれます。
②1枚でも、ジャケット合わせでも
洗練されたムードが漂う
シルエットは細すぎず太すぎず。
トレンドを追わず、ずっと長く着られるシルエットです。
一枚で着ても、すっきりとした上品な雰囲気。
ジャケットやパーカー、カーディガンのインナーとしても着回せる、ちょうど良いフィット感。
ジャケット着用時には、襟ぐりが広がりにくく、常に美しさがキープされます。
仕事にも休日にも、どんなコーディネートにも合わせられる着回し力抜群のアイテムです。
③ホワイトでも透けにくい
※個人差あり
生地がぎゅっと詰まっているからホワイトでも透けにくくなっています。
ただし、透け感は体型によって個人差があります。
※全く透けない方や、透けやすい方がいらっしゃいます。
気になる方は肌色の透け防止インナー等をお使いください。
④糸の毛羽をガスで焼く!?
高級感のある光沢となめらかさ
世界三大コットンのひとつ「ピマコットン」を100%使用。
生産量は、わずか“5%にも満たない”希少性の高い綿です。
繊維長が長く、非常になめらか。
素肌に着たくなる、シルクのような艶感と心地よさですよ。
ピマコットンが本来持つなめらかさだけでなく、糸の表面をガスで焼き、余計な毛羽を落とすという“ひと手間”を加えることで、さらにすべすべの触り心地を実現。
表面が滑らかになり、着用を繰り返しても毛羽立ちにくくなります。
さらに優しい光沢が出る加工を加え、高級感もプラス。
テカテカとした光沢ではなく、一目見て上質さが伝わる光沢感。
1枚で着てもきちんと感が出せ、インナーとしても知的なジャケットスタイルを完成させてくれますよ。
⑤「別注の糸を使い、
最適な加工で仕上げました」
by 森下メリヤス工場
「別注で作っている糸を使った天竺の生地に、今まで加工してきたさまざまな仕上げの中からこのTシャツに合う仕上げを選びました」
「カジュアル過ぎない大人な光沢とハリコシのある生地で、でも今のトレンド感のナチュラルな雰囲気も加えてかっちりしすぎない着心地で…ということで“光沢”+“滑らかな肌触り”になる加工を選びました。」(森下社長)
繊維が長く滑らかな風合いを持つ「ピマコットン」の中でも、ワンランク上の最上級コットンを100%使用しています。
だからこそ、格別の着心地をお約束します。
⑥何度洗っても型崩れしにくく
シワになりくい
同じ生地を使用した長袖Tシャツの写真比較。
「右側」が洗濯したてです。しかも右側は1年以上着用したもの。
洗濯した後、ノンアイロンでもシワが目立たず、面倒なアイロンかけをせずにそのまま出かけられます。(ネットの使用推奨)
※洗濯方法によってシワが付く場合もございますので、ご了承ください。
シワのなりにくさは、「糸同士の反発性」と「高密度な編み立て」によって実現。
最高級ピマコットンをブレンドした細番手の糸で、森下メリヤス工場が別注したもの。限りなく丸断面になるよう糸をより合わせることで反発性が生まれます。
さらに、編み機の限界まで高密度に目を詰めることで、
「型崩れしにくく」
「シワにもなりづらい」
「洗濯後のシワ軽減」
といった、Tシャツの課題を見事に解決しています。
※洗濯時はネットに入れて洗い、干す前に生地をパンパンと整え、襟元を指先できゅっと整えるとシワが気になりにくいですよ。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長の割りに胸板が厚く、肩もガッシリ。
細身の方であれば、171センチはMサイズがジャストですが、小林はやや胸回りが窮屈。
Lサイズでも着丈が長すぎる印象はないため、小林の場合はLサイズが良さそうです。
・スタッフ末吉
高身長で細身の末吉。肩幅は少し張っています。
それでもLサイズはジャスト。肩が張る感じはありません。
LLサイズは身幅に少し余裕がありますが、違和感はなく、ゆったり着たい方はLLサイズもおすすめです。
⑧丁寧な縫製があってこその耐久性
ファクトリエを代表する2社の合作
今回のTシャツの生地を手掛けたのは、和歌山県の生地工場「森下メリヤス工場」。一方縫製を手掛けたのは富山県「TFC」。
「TFC」はラグジュアリーブランドの縫製を多数手がける、日本を代表する縫製工場です。
▲TFCの森社長。
だからこそ、縫い目ひとつひとつにも気を配り、素肌に着てもごろつきや違和感のない、抜群の着心地を実現しています。
洗濯を繰り返しても縫い目がすぐほつれてきたということもなく、長く着ていただけます。
国内屈指の2つの工場がタッグを組んで作り上げた、極上のTシャツです。
日本が誇る生地の職人による、とことん素材にこだわったドレスTシャツです。ぜひお手にとってみてくださいね。
⑨10 Years Tシャツ/長袖との違い
クルーネックTシャツは、上質コットン100%ドレスTシャツ以外にも「10 Years Tシャツ」もご用意しています。
大きな違いとしては・・・
■光沢感の違い:
ドレスTシャツがやや強めで、ドレッシーな雰囲気。
■触り心地の違い:
ドレスTシャツは、毛羽がなくシルキーでつるっとした風合い。
10 Years Tシャツは、極々わずかに毛羽があり身体を包み込んでくれるような風合い。
■白さの違い:
ドレスTシャツはわずかにオフホワイト。10 Years Tシャツはホワイト。
■衿の細さの違い:
ドレスTシャツは衿が細い。10 Years Tシャツは標準よりもわずかに太め。
「10 Years Tシャツもジャケットに合いますが、ドレスTシャツがドレッシーな雰囲気がある分、
■ドレスTシャツはよそ行きのTシャツ
■10 Years Tシャツは毎日着たくなる日常Tシャツ
という感じがします」by スタッフ
参考にしてみてくださいね。
>>10 Years Tシャツ/長袖はこちら
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度150℃を限度としてアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗濯の際はネットをご使用下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤を使用しないで下さい。
・摩擦により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・着用中摩擦で他の物に色がつくことがありますので、ご注意下さい。
・洗濯後は形を整えて吊干ししてください。
・濡れたままで長時間放置しないで下さい。
・生地の性質上、多少縮むことがあります。
・乾燥機のご使用はお避けください。
■素材
コットン 100%
【購入履歴とポイントに関して】
臨時オンラインショップでのご購入分は、公式オンラインストアの再開後、ご購入履歴とご購入金額に応じたポイントを公式オンラインストアのアカウントに反映いたします(臨時オンラインショップでのご注文時と同じメールアドレスでご登録のアカウントが対象です)
-
クレジットカード
-
Amazon Pay
-
銀行振込