年間200日着てもへたりなし!
10年使えるほどの“耐久性”と
“心地よさ”を追求したロンT
■コットン100%なのに、“10年着られるくらい*”の圧倒的な耐久性
■耐久性だけでなく、“ほおずり”したくなるスムースな肌触り
■わずかに毛羽感や厚みがあり、インナーとしても暖かい
■ホワイトを素肌に着ても透けにくく、心地よいTシャツ
和歌山で編み、富山で仕立てた「The 日本製Tシャツ」。
綿100%でありながら、洗濯を重ねても型崩れしにくく、透けにくい安心感。
微光沢のある上品な表情と、なめらかな着心地で、1枚でもジャケットでもサマになります。
登録者20万人超※
超人気企画でご紹介!
営業特化型YouTube『NEW SALES チャンネル』の人気企画「SALES GADGET」にて、「トップセールスが選ぶ信頼のアイテム」として実際の使用感を交え熱烈解説!ぜひご覧ください。動画はこちらから
※2026/10/15時点
■特長まとめ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
⑥「スリムモデル」「Dress Tシャツ」との違い
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧工場からのメッセージ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
新品と年間200日間着用したスタッフ私物Tシャツの比較。
襟だけ見るとどちらが新品かわからないほど、きれいなまま。
ポリエステルなどの形態安定素材は一切使わず、コットン100%でこの耐久性の高さを実現しています。
■200日着用したスタッフ小林の声
「1年間で200日以上着ました。1年間は53週。1週間に1回なら年間約50日着るわけなので、私は4年分くらい着用したのに襟が美しいまま。“10年着られる”というのは大げさではないと思います!」(小林)
商品化に当たっては、生地の段階で縮みにくいかの試験を行い、サンプル作成後には洗濯10回試験も実施。
洗濯後には、生地が斜めに寄れてくる斜行がないか、毛羽立ち具合はどうかなどのチェックも徹底的に行い、自信を持ってお客様にお届けできる1枚に仕上がっています。
■首の強さは“異番手使い”にあり。
耐久性と肌アタリ抜群
首周りの耐久性の秘密は、襟に採用した珍しい番手=糸の細さにあります。
一般的に襟には30番手や20番手の糸が使われます。
しかし、このTシャツでは「24番手」という異番手を、「18ゲージ」で密度高く編み立てることで、程よく肉感があり、抜群の肌アタリと洗濯しても伸びにくい耐久性を実現しています。
*着用頻度・洗濯・取り扱い方法などによってヨレや傷みには差があります。
*また、ネイビーやブラックの色物は洗濯により少しずつ色が抜けていきます。
*“10 Years”は、10年着用できることを約束するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
>>愛用歴2年半目のスタッフが語る 「10years Tシャツ」
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
生地を入手しては縫い比べ、着比べ、洗濯試験、洗濯後の着比べを何度も繰り返し、ついにたどり着いたのが今回のオリジナル生地です。
ヘビーウェイトTシャツよりも薄く、インナーよりも厚みがある絶妙な肉感があるため、素肌に着ても透けにくくなっています。
(体型や着用サイズによっては透けることもありますのでご了承ください。)
採用した「26ゲージ」は、ドレスとカジュアルの中間に位置する生地感で、ラフになりすぎずきれいめな印象も合わせ持っています。
シルクのような「つるつる」とした風合いではなく、“ほんの極々わずかに”コットン繊維の毛羽を感じられる風合い。
一方で、極細の毛羽が身体を包み込むカシミヤのような「ぬめり感」までは行かない、まさに“絶妙な”気持ちよさです。
微光沢で上品な風合いは、ジャケット合わせもサマになります。
特殊な仕上げ加工を施し、嫌らしすぎない微光沢が高級感を与え、触り心地はソフトでサラッと。加えてハリとコシも付加されています。
なお、この生地は和歌山県の生地工場「東紀繊維」が手掛けた素材。
年間350点以上にも及ぶ試作品作り、国内外での情報発信等を通して、東紀繊維のテキスタイルは海外メゾンブランドからも厚い信頼を得る、和歌山、日本を代表する生地メーカーです。
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
袖が肩から広がらず、下にストンと落ちてることによって、スタイリッシュな雰囲気に。
これは袖とボディを縫製する際に、ジャケットで見られる「セットインスリーブ」と同じ作りを採用しているから。
▲このように袖の縫製ラインと、ボディの縫製ラインがずれています。(多くのTシャツはそれぞれのラインがずれておらず、まっすぐ一直線)
こうすることで、袖がわずかに前振りになり、下にきれいに落ちます。また前肩体型の日本人にとって腕を動かしやすいというメリットも。
ジャケット着用時でも肩回りがダボつきにくい。
袖付けにもストレスを感じない仕様を取り入れることで、生地の心地よさが最大限に感じられ、シャツやアウターなどを羽織っても快適です。
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
コットン100%にもかかわらず、非常にシワになりにくいTシャツです。
洗濯後のシワがさらに気にならなくなる洗濯方法、乾燥方法をご紹介。
>>詳しくはこちら
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
>>着心地について
「とにかく着心地が最高」
「生地の絶妙な肌触りが良い(肌触りの良いTシャツはいくらでもありますが、気づくと最近こればかり着ています)」
>>首の強さ・ディティールについて
「袖のセットインスリーブが想像以上に動きやすい」
「首元がだらしなくならない」「へたりにくい」
「厚み、色(発色)、丈、袖丈など、ほぼすべてにおいて、申し分ない」
>>デザインについて
「シンプルなデザインで着心地も上質」
「一枚でもジャケットに合わせても使いやすい」
「特に「白さ」がいい」
「適度にゆったりしていてジーンズやジャケットのインナー等に合わせても品良く合わせやすい」
⑥「Dress Tシャツ」との違い
▲「“Dress Tシャツ”スペシャリティコットン」もファクトリエの大人気Tシャツ。
名前の通り、光沢がしっかりあるきれいめな顔が特徴。毛羽を感じない、つるっとしたシルキーな風合いです。
もちろん、この「10 Years Tシャツ」も微光沢があります。
そのためジャケットにも合わせやすいですが、優しい毛羽があるからこそ、リラックスしたいときや贅沢な自宅時間を過ごしたいといったシーンにとてもおすすめです。
▲首のしっかり感は、10 Years。
そのため、首にぴったりとフィットする襟周りが好きな方は、10 Years がおすすめです。
色味も少し異なります。Dress Tシャツはわずかにオフホワイト、10 Years Tシャツは純粋なホワイト。
※Dress Tシャツと10 Yearsは同じサイズをお選びください。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林(171cm・70kg)
身長の割りに胸板があり、ガタイの良い小林は、Mサイズで身幅・袖丈ともにジャスト。
ややゆとりを持って着るなら、Lサイズがおすすめです。やや袖丈は長いですが、そこまでの違和感はありませんでしたよ。
※10 Years 半袖タイプもLサイズを普段着用しています。
・スタッフ末吉(181cm・71kg)
身長の割りに細身の末吉はLサイズがジャスト。ゆったり着るならLLでもOK。
肩はLサイズがちょうどです。
コットン100%のため着丈が少し縮むことも踏まえるとLLサイズでも良さそうです。
⑧工場からのメッセージ
縫製工場「TFC」の職人から届いたメッセージをご紹介。
「脇まわりの縫い代が重なりすぎないよう工夫し、肌あたりがやさしく、腕も動かしやすい設計にしています。
また、縮みや歪みが出ないよう裁断や生地の扱いにも気を配り、伸縮性のある素材に合わせてミシンの調整を行いました。
衿や袖、裾に至るまで、左右のバランスや縫い目の美しさを意識し、丁寧に仕上げています。
ぜひ、着心地の良さを感じていただければと思います。」
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・同系色の製品と一緒に洗って下さい。
・洗濯ネットを使用して下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤や漂白剤のご使用はお避け下さい。
・汗や摩擦(特に湿った状態)により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・プリント部分のアイロンがけは避けてください。
10年使えるほどの“耐久性”と
“心地よさ”を追求したロンT
■コットン100%なのに、“10年着られるくらい*”の圧倒的な耐久性
■耐久性だけでなく、“ほおずり”したくなるスムースな肌触り
■わずかに毛羽感や厚みがあり、インナーとしても暖かい
■ホワイトを素肌に着ても透けにくく、心地よいTシャツ
和歌山で編み、富山で仕立てた「The 日本製Tシャツ」。
綿100%でありながら、洗濯を重ねても型崩れしにくく、透けにくい安心感。
微光沢のある上品な表情と、なめらかな着心地で、1枚でもジャケットでもサマになります。
登録者20万人超※
超人気企画でご紹介!
営業特化型YouTube『NEW SALES チャンネル』の人気企画「SALES GADGET」にて、「トップセールスが選ぶ信頼のアイテム」として実際の使用感を交え熱烈解説!ぜひご覧ください。動画はこちらから
※2026/10/15時点
■特長まとめ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
⑥「スリムモデル」「Dress Tシャツ」との違い
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧工場からのメッセージ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
新品と年間200日間着用したスタッフ私物Tシャツの比較。
襟だけ見るとどちらが新品かわからないほど、きれいなまま。
ポリエステルなどの形態安定素材は一切使わず、コットン100%でこの耐久性の高さを実現しています。
■200日着用したスタッフ小林の声
「1年間で200日以上着ました。1年間は53週。1週間に1回なら年間約50日着るわけなので、私は4年分くらい着用したのに襟が美しいまま。“10年着られる”というのは大げさではないと思います!」(小林)
商品化に当たっては、生地の段階で縮みにくいかの試験を行い、サンプル作成後には洗濯10回試験も実施。
洗濯後には、生地が斜めに寄れてくる斜行がないか、毛羽立ち具合はどうかなどのチェックも徹底的に行い、自信を持ってお客様にお届けできる1枚に仕上がっています。
■首の強さは“異番手使い”にあり。
耐久性と肌アタリ抜群
首周りの耐久性の秘密は、襟に採用した珍しい番手=糸の細さにあります。
一般的に襟には30番手や20番手の糸が使われます。
しかし、このTシャツでは「24番手」という異番手を、「18ゲージ」で密度高く編み立てることで、程よく肉感があり、抜群の肌アタリと洗濯しても伸びにくい耐久性を実現しています。
*着用頻度・洗濯・取り扱い方法などによってヨレや傷みには差があります。
*また、ネイビーやブラックの色物は洗濯により少しずつ色が抜けていきます。
*“10 Years”は、10年着用できることを約束するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
>>愛用歴2年半目のスタッフが語る 「10years Tシャツ」
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
生地を入手しては縫い比べ、着比べ、洗濯試験、洗濯後の着比べを何度も繰り返し、ついにたどり着いたのが今回のオリジナル生地です。
ヘビーウェイトTシャツよりも薄く、インナーよりも厚みがある絶妙な肉感があるため、素肌に着ても透けにくくなっています。
(体型や着用サイズによっては透けることもありますのでご了承ください。)
採用した「26ゲージ」は、ドレスとカジュアルの中間に位置する生地感で、ラフになりすぎずきれいめな印象も合わせ持っています。
シルクのような「つるつる」とした風合いではなく、“ほんの極々わずかに”コットン繊維の毛羽を感じられる風合い。
一方で、極細の毛羽が身体を包み込むカシミヤのような「ぬめり感」までは行かない、まさに“絶妙な”気持ちよさです。
微光沢で上品な風合いは、ジャケット合わせもサマになります。
特殊な仕上げ加工を施し、嫌らしすぎない微光沢が高級感を与え、触り心地はソフトでサラッと。加えてハリとコシも付加されています。
なお、この生地は和歌山県の生地工場「東紀繊維」が手掛けた素材。
年間350点以上にも及ぶ試作品作り、国内外での情報発信等を通して、東紀繊維のテキスタイルは海外メゾンブランドからも厚い信頼を得る、和歌山、日本を代表する生地メーカーです。
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
袖が肩から広がらず、下にストンと落ちてることによって、スタイリッシュな雰囲気に。
これは袖とボディを縫製する際に、ジャケットで見られる「セットインスリーブ」と同じ作りを採用しているから。
▲このように袖の縫製ラインと、ボディの縫製ラインがずれています。(多くのTシャツはそれぞれのラインがずれておらず、まっすぐ一直線)
こうすることで、袖がわずかに前振りになり、下にきれいに落ちます。また前肩体型の日本人にとって腕を動かしやすいというメリットも。
ジャケット着用時でも肩回りがダボつきにくい。
袖付けにもストレスを感じない仕様を取り入れることで、生地の心地よさが最大限に感じられ、シャツやアウターなどを羽織っても快適です。
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
コットン100%にもかかわらず、非常にシワになりにくいTシャツです。
洗濯後のシワがさらに気にならなくなる洗濯方法、乾燥方法をご紹介。
>>詳しくはこちら
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
>>着心地について
「とにかく着心地が最高」
「生地の絶妙な肌触りが良い(肌触りの良いTシャツはいくらでもありますが、気づくと最近こればかり着ています)」
>>首の強さ・ディティールについて
「袖のセットインスリーブが想像以上に動きやすい」
「首元がだらしなくならない」「へたりにくい」
「厚み、色(発色)、丈、袖丈など、ほぼすべてにおいて、申し分ない」
>>デザインについて
「シンプルなデザインで着心地も上質」
「一枚でもジャケットに合わせても使いやすい」
「特に「白さ」がいい」
「適度にゆったりしていてジーンズやジャケットのインナー等に合わせても品良く合わせやすい」
⑥「Dress Tシャツ」との違い
▲「“Dress Tシャツ”スペシャリティコットン」もファクトリエの大人気Tシャツ。
名前の通り、光沢がしっかりあるきれいめな顔が特徴。毛羽を感じない、つるっとしたシルキーな風合いです。
もちろん、この「10 Years Tシャツ」も微光沢があります。
そのためジャケットにも合わせやすいですが、優しい毛羽があるからこそ、リラックスしたいときや贅沢な自宅時間を過ごしたいといったシーンにとてもおすすめです。
▲首のしっかり感は、10 Years。
そのため、首にぴったりとフィットする襟周りが好きな方は、10 Years がおすすめです。
色味も少し異なります。Dress Tシャツはわずかにオフホワイト、10 Years Tシャツは純粋なホワイト。
※Dress Tシャツと10 Yearsは同じサイズをお選びください。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林(171cm・70kg)
身長の割りに胸板があり、ガタイの良い小林は、Mサイズで身幅・袖丈ともにジャスト。
ややゆとりを持って着るなら、Lサイズがおすすめです。やや袖丈は長いですが、そこまでの違和感はありませんでしたよ。
※10 Years 半袖タイプもLサイズを普段着用しています。
・スタッフ末吉(181cm・71kg)
身長の割りに細身の末吉はLサイズがジャスト。ゆったり着るならLLでもOK。
肩はLサイズがちょうどです。
コットン100%のため着丈が少し縮むことも踏まえるとLLサイズでも良さそうです。
⑧工場からのメッセージ
縫製工場「TFC」の職人から届いたメッセージをご紹介。
「脇まわりの縫い代が重なりすぎないよう工夫し、肌あたりがやさしく、腕も動かしやすい設計にしています。
また、縮みや歪みが出ないよう裁断や生地の扱いにも気を配り、伸縮性のある素材に合わせてミシンの調整を行いました。
衿や袖、裾に至るまで、左右のバランスや縫い目の美しさを意識し、丁寧に仕上げています。
ぜひ、着心地の良さを感じていただければと思います。」
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・同系色の製品と一緒に洗って下さい。
・洗濯ネットを使用して下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤や漂白剤のご使用はお避け下さい。
・汗や摩擦(特に湿った状態)により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・プリント部分のアイロンがけは避けてください。
■素材
コットン 100%
10 Years スムースコットンTシャツ 長袖/レギュラーFit/クルーネック/ネイビー
¥11,000 ($69.68)
41
-
クレジットカード
-
Amazon Pay
-
銀行振込
年間200日着てもへたりなし!
10年使えるほどの“耐久性”と
“心地よさ”を追求したロンT
■コットン100%なのに、“10年着られるくらい*”の圧倒的な耐久性
■耐久性だけでなく、“ほおずり”したくなるスムースな肌触り
■わずかに毛羽感や厚みがあり、インナーとしても暖かい
■ホワイトを素肌に着ても透けにくく、心地よいTシャツ
和歌山で編み、富山で仕立てた「The 日本製Tシャツ」。
綿100%でありながら、洗濯を重ねても型崩れしにくく、透けにくい安心感。
微光沢のある上品な表情と、なめらかな着心地で、1枚でもジャケットでもサマになります。
登録者20万人超※
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※2026/10/15時点
■特長まとめ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
⑥「スリムモデル」「Dress Tシャツ」との違い
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧工場からのメッセージ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
新品と年間200日間着用したスタッフ私物Tシャツの比較。
襟だけ見るとどちらが新品かわからないほど、きれいなまま。
ポリエステルなどの形態安定素材は一切使わず、コットン100%でこの耐久性の高さを実現しています。
■200日着用したスタッフ小林の声
「1年間で200日以上着ました。1年間は53週。1週間に1回なら年間約50日着るわけなので、私は4年分くらい着用したのに襟が美しいまま。“10年着られる”というのは大げさではないと思います!」(小林)
商品化に当たっては、生地の段階で縮みにくいかの試験を行い、サンプル作成後には洗濯10回試験も実施。
洗濯後には、生地が斜めに寄れてくる斜行がないか、毛羽立ち具合はどうかなどのチェックも徹底的に行い、自信を持ってお客様にお届けできる1枚に仕上がっています。
■首の強さは“異番手使い”にあり。
耐久性と肌アタリ抜群
首周りの耐久性の秘密は、襟に採用した珍しい番手=糸の細さにあります。
一般的に襟には30番手や20番手の糸が使われます。
しかし、このTシャツでは「24番手」という異番手を、「18ゲージ」で密度高く編み立てることで、程よく肉感があり、抜群の肌アタリと洗濯しても伸びにくい耐久性を実現しています。
*着用頻度・洗濯・取り扱い方法などによってヨレや傷みには差があります。
*また、ネイビーやブラックの色物は洗濯により少しずつ色が抜けていきます。
*“10 Years”は、10年着用できることを約束するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
>>愛用歴2年半目のスタッフが語る 「10years Tシャツ」
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
生地を入手しては縫い比べ、着比べ、洗濯試験、洗濯後の着比べを何度も繰り返し、ついにたどり着いたのが今回のオリジナル生地です。
ヘビーウェイトTシャツよりも薄く、インナーよりも厚みがある絶妙な肉感があるため、素肌に着ても透けにくくなっています。
(体型や着用サイズによっては透けることもありますのでご了承ください。)
採用した「26ゲージ」は、ドレスとカジュアルの中間に位置する生地感で、ラフになりすぎずきれいめな印象も合わせ持っています。
シルクのような「つるつる」とした風合いではなく、“ほんの極々わずかに”コットン繊維の毛羽を感じられる風合い。
一方で、極細の毛羽が身体を包み込むカシミヤのような「ぬめり感」までは行かない、まさに“絶妙な”気持ちよさです。
微光沢で上品な風合いは、ジャケット合わせもサマになります。
特殊な仕上げ加工を施し、嫌らしすぎない微光沢が高級感を与え、触り心地はソフトでサラッと。加えてハリとコシも付加されています。
なお、この生地は和歌山県の生地工場「東紀繊維」が手掛けた素材。
年間350点以上にも及ぶ試作品作り、国内外での情報発信等を通して、東紀繊維のテキスタイルは海外メゾンブランドからも厚い信頼を得る、和歌山、日本を代表する生地メーカーです。
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
袖が肩から広がらず、下にストンと落ちてることによって、スタイリッシュな雰囲気に。
これは袖とボディを縫製する際に、ジャケットで見られる「セットインスリーブ」と同じ作りを採用しているから。
▲このように袖の縫製ラインと、ボディの縫製ラインがずれています。(多くのTシャツはそれぞれのラインがずれておらず、まっすぐ一直線)
こうすることで、袖がわずかに前振りになり、下にきれいに落ちます。また前肩体型の日本人にとって腕を動かしやすいというメリットも。
ジャケット着用時でも肩回りがダボつきにくい。
袖付けにもストレスを感じない仕様を取り入れることで、生地の心地よさが最大限に感じられ、シャツやアウターなどを羽織っても快適です。
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
コットン100%にもかかわらず、非常にシワになりにくいTシャツです。
洗濯後のシワがさらに気にならなくなる洗濯方法、乾燥方法をご紹介。
>>詳しくはこちら
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
>>着心地について
「とにかく着心地が最高」
「生地の絶妙な肌触りが良い(肌触りの良いTシャツはいくらでもありますが、気づくと最近こればかり着ています)」
>>首の強さ・ディティールについて
「袖のセットインスリーブが想像以上に動きやすい」
「首元がだらしなくならない」「へたりにくい」
「厚み、色(発色)、丈、袖丈など、ほぼすべてにおいて、申し分ない」
>>デザインについて
「シンプルなデザインで着心地も上質」
「一枚でもジャケットに合わせても使いやすい」
「特に「白さ」がいい」
「適度にゆったりしていてジーンズやジャケットのインナー等に合わせても品良く合わせやすい」
⑥「Dress Tシャツ」との違い
▲「“Dress Tシャツ”スペシャリティコットン」もファクトリエの大人気Tシャツ。
名前の通り、光沢がしっかりあるきれいめな顔が特徴。毛羽を感じない、つるっとしたシルキーな風合いです。
もちろん、この「10 Years Tシャツ」も微光沢があります。
そのためジャケットにも合わせやすいですが、優しい毛羽があるからこそ、リラックスしたいときや贅沢な自宅時間を過ごしたいといったシーンにとてもおすすめです。
▲首のしっかり感は、10 Years。
そのため、首にぴったりとフィットする襟周りが好きな方は、10 Years がおすすめです。
色味も少し異なります。Dress Tシャツはわずかにオフホワイト、10 Years Tシャツは純粋なホワイト。
※Dress Tシャツと10 Yearsは同じサイズをお選びください。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林(171cm・70kg)
身長の割りに胸板があり、ガタイの良い小林は、Mサイズで身幅・袖丈ともにジャスト。
ややゆとりを持って着るなら、Lサイズがおすすめです。やや袖丈は長いですが、そこまでの違和感はありませんでしたよ。
※10 Years 半袖タイプもLサイズを普段着用しています。
・スタッフ末吉(181cm・71kg)
身長の割りに細身の末吉はLサイズがジャスト。ゆったり着るならLLでもOK。
肩はLサイズがちょうどです。
コットン100%のため着丈が少し縮むことも踏まえるとLLサイズでも良さそうです。
⑧工場からのメッセージ
縫製工場「TFC」の職人から届いたメッセージをご紹介。
「脇まわりの縫い代が重なりすぎないよう工夫し、肌あたりがやさしく、腕も動かしやすい設計にしています。
また、縮みや歪みが出ないよう裁断や生地の扱いにも気を配り、伸縮性のある素材に合わせてミシンの調整を行いました。
衿や袖、裾に至るまで、左右のバランスや縫い目の美しさを意識し、丁寧に仕上げています。
ぜひ、着心地の良さを感じていただければと思います。」
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・同系色の製品と一緒に洗って下さい。
・洗濯ネットを使用して下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤や漂白剤のご使用はお避け下さい。
・汗や摩擦(特に湿った状態)により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・プリント部分のアイロンがけは避けてください。
10年使えるほどの“耐久性”と
“心地よさ”を追求したロンT
■コットン100%なのに、“10年着られるくらい*”の圧倒的な耐久性
■耐久性だけでなく、“ほおずり”したくなるスムースな肌触り
■わずかに毛羽感や厚みがあり、インナーとしても暖かい
■ホワイトを素肌に着ても透けにくく、心地よいTシャツ
和歌山で編み、富山で仕立てた「The 日本製Tシャツ」。
綿100%でありながら、洗濯を重ねても型崩れしにくく、透けにくい安心感。
微光沢のある上品な表情と、なめらかな着心地で、1枚でもジャケットでもサマになります。
登録者20万人超※
超人気企画でご紹介!
営業特化型YouTube『NEW SALES チャンネル』の人気企画「SALES GADGET」にて、「トップセールスが選ぶ信頼のアイテム」として実際の使用感を交え熱烈解説!ぜひご覧ください。動画はこちらから
※2026/10/15時点
■特長まとめ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
⑥「スリムモデル」「Dress Tシャツ」との違い
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧工場からのメッセージ
①「年間200日以上着用し、
毎回洗濯しても襟がよれない」
異番手の糸を使用した特殊ネック
新品と年間200日間着用したスタッフ私物Tシャツの比較。
襟だけ見るとどちらが新品かわからないほど、きれいなまま。
ポリエステルなどの形態安定素材は一切使わず、コットン100%でこの耐久性の高さを実現しています。
■200日着用したスタッフ小林の声
「1年間で200日以上着ました。1年間は53週。1週間に1回なら年間約50日着るわけなので、私は4年分くらい着用したのに襟が美しいまま。“10年着られる”というのは大げさではないと思います!」(小林)
商品化に当たっては、生地の段階で縮みにくいかの試験を行い、サンプル作成後には洗濯10回試験も実施。
洗濯後には、生地が斜めに寄れてくる斜行がないか、毛羽立ち具合はどうかなどのチェックも徹底的に行い、自信を持ってお客様にお届けできる1枚に仕上がっています。
■首の強さは“異番手使い”にあり。
耐久性と肌アタリ抜群
首周りの耐久性の秘密は、襟に採用した珍しい番手=糸の細さにあります。
一般的に襟には30番手や20番手の糸が使われます。
しかし、このTシャツでは「24番手」という異番手を、「18ゲージ」で密度高く編み立てることで、程よく肉感があり、抜群の肌アタリと洗濯しても伸びにくい耐久性を実現しています。
*着用頻度・洗濯・取り扱い方法などによってヨレや傷みには差があります。
*また、ネイビーやブラックの色物は洗濯により少しずつ色が抜けていきます。
*“10 Years”は、10年着用できることを約束するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
>>愛用歴2年半目のスタッフが語る 「10years Tシャツ」
②微光沢で上品
透けにくく、なめらかな着心地
生地を入手しては縫い比べ、着比べ、洗濯試験、洗濯後の着比べを何度も繰り返し、ついにたどり着いたのが今回のオリジナル生地です。
ヘビーウェイトTシャツよりも薄く、インナーよりも厚みがある絶妙な肉感があるため、素肌に着ても透けにくくなっています。
(体型や着用サイズによっては透けることもありますのでご了承ください。)
採用した「26ゲージ」は、ドレスとカジュアルの中間に位置する生地感で、ラフになりすぎずきれいめな印象も合わせ持っています。
シルクのような「つるつる」とした風合いではなく、“ほんの極々わずかに”コットン繊維の毛羽を感じられる風合い。
一方で、極細の毛羽が身体を包み込むカシミヤのような「ぬめり感」までは行かない、まさに“絶妙な”気持ちよさです。
微光沢で上品な風合いは、ジャケット合わせもサマになります。
特殊な仕上げ加工を施し、嫌らしすぎない微光沢が高級感を与え、触り心地はソフトでサラッと。加えてハリとコシも付加されています。
なお、この生地は和歌山県の生地工場「東紀繊維」が手掛けた素材。
年間350点以上にも及ぶ試作品作り、国内外での情報発信等を通して、東紀繊維のテキスタイルは海外メゾンブランドからも厚い信頼を得る、和歌山、日本を代表する生地メーカーです。
③ジャケットの袖付けを応用した
「セットインスリーブ」で
腕を動かしやすい
袖が肩から広がらず、下にストンと落ちてることによって、スタイリッシュな雰囲気に。
これは袖とボディを縫製する際に、ジャケットで見られる「セットインスリーブ」と同じ作りを採用しているから。
▲このように袖の縫製ラインと、ボディの縫製ラインがずれています。(多くのTシャツはそれぞれのラインがずれておらず、まっすぐ一直線)
こうすることで、袖がわずかに前振りになり、下にきれいに落ちます。また前肩体型の日本人にとって腕を動かしやすいというメリットも。
ジャケット着用時でも肩回りがダボつきにくい。
袖付けにもストレスを感じない仕様を取り入れることで、生地の心地よさが最大限に感じられ、シャツやアウターなどを羽織っても快適です。
④アイロン不要でシワになりにくい
~おすすめの洗濯方法もご紹介~
コットン100%にもかかわらず、非常にシワになりにくいTシャツです。
洗濯後のシワがさらに気にならなくなる洗濯方法、乾燥方法をご紹介。
>>詳しくはこちら
⑤アンケートで寄せられたお客様の声
>>着心地について
「とにかく着心地が最高」
「生地の絶妙な肌触りが良い(肌触りの良いTシャツはいくらでもありますが、気づくと最近こればかり着ています)」
>>首の強さ・ディティールについて
「袖のセットインスリーブが想像以上に動きやすい」
「首元がだらしなくならない」「へたりにくい」
「厚み、色(発色)、丈、袖丈など、ほぼすべてにおいて、申し分ない」
>>デザインについて
「シンプルなデザインで着心地も上質」
「一枚でもジャケットに合わせても使いやすい」
「特に「白さ」がいい」
「適度にゆったりしていてジーンズやジャケットのインナー等に合わせても品良く合わせやすい」
⑥「Dress Tシャツ」との違い
▲「“Dress Tシャツ”スペシャリティコットン」もファクトリエの大人気Tシャツ。
名前の通り、光沢がしっかりあるきれいめな顔が特徴。毛羽を感じない、つるっとしたシルキーな風合いです。
もちろん、この「10 Years Tシャツ」も微光沢があります。
そのためジャケットにも合わせやすいですが、優しい毛羽があるからこそ、リラックスしたいときや贅沢な自宅時間を過ごしたいといったシーンにとてもおすすめです。
▲首のしっかり感は、10 Years。
そのため、首にぴったりとフィットする襟周りが好きな方は、10 Years がおすすめです。
色味も少し異なります。Dress Tシャツはわずかにオフホワイト、10 Years Tシャツは純粋なホワイト。
※Dress Tシャツと10 Yearsは同じサイズをお選びください。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林(171cm・70kg)
身長の割りに胸板があり、ガタイの良い小林は、Mサイズで身幅・袖丈ともにジャスト。
ややゆとりを持って着るなら、Lサイズがおすすめです。やや袖丈は長いですが、そこまでの違和感はありませんでしたよ。
※10 Years 半袖タイプもLサイズを普段着用しています。
・スタッフ末吉(181cm・71kg)
身長の割りに細身の末吉はLサイズがジャスト。ゆったり着るならLLでもOK。
肩はLサイズがちょうどです。
コットン100%のため着丈が少し縮むことも踏まえるとLLサイズでも良さそうです。
⑧工場からのメッセージ
縫製工場「TFC」の職人から届いたメッセージをご紹介。
「脇まわりの縫い代が重なりすぎないよう工夫し、肌あたりがやさしく、腕も動かしやすい設計にしています。
また、縮みや歪みが出ないよう裁断や生地の扱いにも気を配り、伸縮性のある素材に合わせてミシンの調整を行いました。
衿や袖、裾に至るまで、左右のバランスや縫い目の美しさを意識し、丁寧に仕上げています。
ぜひ、着心地の良さを感じていただければと思います。」
洗濯絵表示
液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・同系色の製品と一緒に洗って下さい。
・洗濯ネットを使用して下さい。
・蛍光増白剤入り洗剤や漂白剤のご使用はお避け下さい。
・汗や摩擦(特に湿った状態)により色が移る場合があります。他の衣類との組み合わせにご注意ください。
・プリント部分のアイロンがけは避けてください。
■素材
コットン 100%
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