世界に誇る最上級カシミヤ
    ×匠の織り技術で作る
    ”365日ストール”

    極上の天然カシミヤ素材を、薄く、軽く織り上げた大判ストール。

    風よけに、膝掛けに、マフラーに・・

    春夏秋冬ずっとそばに置いておきたい、オールラウンドな1枚です。


    作っているのは、世界が認める2つの工場。

    日本で唯一カシミヤ製品を一貫生産することのできる「深喜毛織」の最上級ランクのカシミヤ糸を、山梨県の機屋(はたや)「武藤株式会社」でゆっくりと丁寧に織っています。

    空気をはらんだ羽衣のようなカシミヤストールは、365日わたしたちの日常により添ってくれ、使い続けるほどに味わい深い風合いに変化していきます。

    <特徴>
    ◾オールシーズン活躍する
     薄手のカシミヤストール

    ◾「カシミヤと言えば深喜毛織」。
     世界が認めるものづくり

    ◾感動的な“なめらかさ”。
     カシミヤヤギの最上級原毛100%

    ◾無染色ならではの
     ナチュラルな風合い

    ◾甘捻りの糸を匠の技で
     ゆっくり・じっくり織り上げる

    ◾ご自宅での手洗いOK

    ◾作り手からのメッセージ

    それでは一つずつ見ていきましょう。

    ◾オールシーズン活躍する
     薄手のカシミヤストール

    「カシミヤ」と聞くと、「冬の素材」というイメージがあるかもしれません。

    たしかにカシミヤはウールに比べて毛が細かく、空気をたっぷりとふくんで暖かいのですが、同時に「汗を吸収し発散する機能」にも優れているんです。

    今回のストールはそんなカシミヤの特性を生かしてオールシーズン楽しめるように、薄手&幅広にお作りしています。


    広げて使うと、湿度を逃してさらっと&カシミヤらしいふんわりとした質感を楽しめる羽織として活躍。

    とくに夏には素肌に触れるカシミヤの優しさが心地よく感じられるはずですよ。


    首元にしっかりと巻けば、生地が何重にも重なることでカシミヤならではの保温性がしっかりと発揮されます。

    くるくると巻くとボリュームが出て、冬物コートとのバランスも抜群。

    春夏はカーディガン代わりに、秋冬にはマフラーとして、とにかく使い勝手の良い万能な1枚です。


    折りたたんで丸めるとこんなにコンパクトに。
    だいたい500mlのペットボトルくらいの大きになります。

    ”エアリー”の名前のとおり、重さはたったの127g!

    カバンにポンと入れておいても全くストレスがありませんよ。

    ◾「カシミヤと言えば深喜毛織」。
     世界が認めるものづくり

    創業130年、カシミヤを扱い始めて90余年。

    「カシミヤと言えば深喜毛織」と国内外から称賛されるほど、カシミヤにおいて日本を代表する深喜毛織。

    『今の日本では「良いカシミヤ」「悪いカシミヤ」を見極められる人が少ない』

    そう語る深喜毛織には自ら定めた厳格な基準があり、経験に裏打ちされた選球眼で、毎年変わるカシミヤの質を見極めて調達されています。

    ■国内唯一と言われる「一貫工場」だからできる

    そして、世界から称賛されるのはその「選球眼」だけではなく、何よりも「風合い」を重視する「品質至上主義」に基づいたものづくりがあるからこそ。

    カシミヤ原毛に混ざる不純物を取り除くために、自社でマシーンを開発したり、1回で十分な洗浄工程を3回も実施したりと、徹底的な品質管理にこだわっています。


    (▲内モンゴルから届いた選び抜かれたカシミヤ原毛。正しい原毛が届いたかのチェックも徹底的に確認されます)

    「カシミヤ製品を作っている」という工場であったとしても、「糸の紡績だけ」「生地の編み立て・織りだけ」という「分業」によるカシミヤ製品づくりが大半。

    ですが、深喜毛織では

    ■原毛調達
    ■糸の紡績
    ■織り
    ■染色・加工
    ■製品化

    と全ての工程を“自社で一貫してできる”からこそ、

    品質に一切妥協することなく物作りを行うことができます。

    “国内唯一”と言われるこの一貫工場による、妥協ないものづくりが世界から称賛される理由です。


    「大量生産でカシミヤ製品を作る工場が多い中、深喜毛織の昔ながらの製法で時間をかけて手を抜かずに作るというのは、今の時代にあっていないと言われるかもしれません。
    ただ、やっぱり品質を重視するためにやっています」と語る深喜毛織の担当者さん。

    効率的に作ることよりも、「最終的な品質」「風合いの良さ」を追い求めて完成した、唯一無二の風合いをお楽しみください。

    ◾感動的な“なめらかさ”。
     カシミヤヤギの最上級原毛100%

    カシミヤ原毛にも千差万別。

    今回のストールに使用しているのは、「繊維の最高級品」と称される、貴重で希少性の高い最高等級のカシミヤです。

    17マイクロン程度の繊維が太くて短いカシミヤは“チクチク”“ザラザラ”しており、毛羽立ちやすくなります。

    一方、深喜毛織では実に「15.8マイクロン」という繊維が非常に細く、長い希少なカシミヤ原毛を使用。

    首にふれてもチクチクする感覚はいっさいなく、きめ細やかで、頬ずりしたくなるような質感です。

    ■効率性を無視した「エイジング(寝かせる)工程」

    さらに不純物を取り除く工程を3回も繰り返し、生地を織った後には、洗いながら風合いを出す「洗絨(せんじゅう)」加工でしっかりと風合いを高めます。

    この工程でどのような風合いになるかで、仕上がりが大きく変わりますが、これは誰でもできる作業ではなく、熟練職人の経験と感性でしか成しえない、カシミヤに精通した深喜毛織だからこそできる技。


    さらに、素早く仕上げてすぐに納品するのではなく、それぞれの工程では、半日から1日かけて生地を寝かせてエイジングさせる徹底ぶり。

    「エイジングを飛ばすと早くできます。ただ、良いものはできない」(深喜毛織担当者さん)

    工業的な効率性を追求したものづくりとは真逆の考え方で生まれた、他にはない唯一無二のストールです。

    ◾無染色ならではの
     ナチュラルな風合い

    今回ご用意した3色は、じつは全て「無染色」。

    カシミヤ山羊にもいろんなカラーの山羊がいますが、ホワイト・ベージュ・ブラウンの山羊の毛を漂白や染色をすることなく、そのものの毛色のまま糸にしています。

    染めることは決して悪いことではありませんが、その過程で熱や酸が加わるなどして少なからず繊維が傷みます。

    無染色の場合はそのような負担が一切なく、繊維がいちばん元気でいきいきとした状態のまま糸にすることができるんです。


    天然ならではのニュアンスをふくんだカラーには奥行きがあり、さっと巻くだけでコーディネートにも深みが出ます。

    カシミヤそのものの温かみのあるカラーをお楽しみください。

    ◾甘捻りの糸を匠の技で
     ゆっくり・じっくり織り上げる

    ふんわりとしたソフトな肌触りを叶えるために、生地にはニット用の糸を使っています。

    「織物なのに、編み物用の糸を使っている」ということです。

    織物用に比べて

    ・カシミヤの繊維が長く品質が良い
    ・捻りが甘く風合いがソフト

    という点で、今回のストールにはニット用糸がベストだったんです。

    しかし、ニット用の糸は通常の織機では織ることができません。


    なんとか織れる機屋が無いかと探す中で深喜毛織が出会ったのが「武藤株式会社」。

    富士北麓(ほくろく)地域に古くから伝わる織物の伝統を引き継ぎ、昔ながらの織機を使って絹やカシミヤなどの自然素材の極細糸を最も心地よい肌触りに混紡する、山梨県の織物屋です。

    聞けば誰もが知っているような名だたるラグジュアリーブランドからも依頼を受ける、一流のストール工場です。


    甘捻りのカシミヤ糸は繊細で、高速で織ると切れてしまいます。

    武藤株式会社では昔ながらの力織機を使って、ゆっくりじっくり生地を織り上げます。

    ゆっくり織ることで、経糸が緯糸をふんわり包み込むように織り上げるため優しくエアリーな風合いに仕上がるんです。


    旧式織機で織っていても、大判になればなるほど糸切れは発生するもの。そんな時は職人がすかさず修正に入ります。

    糸が切れたら即対応しなければいけないので、織っている間は職人が付きっきり。

    ゆっくり織るから時間はかかり、人の手もかかる。

    そのため、薄手のカシミヤストールを織ることができる工場は本当に貴重なんだとか。


    武藤株式会社では日頃から繊細な素材を扱うことに慣れていて、生産体制が整っているからこそ、ニット用の繊細なカシミヤ糸も美しいストールに織り上げることができるんです。

    深喜毛織ならではのふっくらとしたカシミヤ糸と、武藤株式会社の手間暇を惜しまない製織のコラボレーションによって、薄くてソフトな、それでいてしっかりとした1枚が完成しました。

    ◾ご自宅での手洗いOK

    このストールの品質絵表示は念のため「家庭洗濯NG」になっていますが、深喜毛織の方いわく「つけおき洗いならOK」とのこと。

    脱水は洗濯機を使わず優しく行い、陰干しで乾かしてくださいね。


    ▲品質表示はタグの内側についてます

    ◾作り手からのメッセージ

    「デザイン・糸・織りなど、全てにこだわってものづくりをした商品です。自信をもって提供していますので、ぜひ末永くご愛用いただけますと幸いです。」

    洗濯絵表示

    家庭での洗濯禁止

    塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止

    タンブル乾燥禁止

    底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる

    石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる

    ウエットクリーニング禁止
    アテンション
    アイロン掛けは必ず当て布をして下さい。

    ■素材
    カシミヤ 100%

    カシミヤ100% プレミアム エアリーストール/ホワイト

    ¥33,000 ($209.05)

    1
    International shipping available

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    世界に誇る最上級カシミヤ
    ×匠の織り技術で作る
    ”365日ストール”

    極上の天然カシミヤ素材を、薄く、軽く織り上げた大判ストール。

    風よけに、膝掛けに、マフラーに・・

    春夏秋冬ずっとそばに置いておきたい、オールラウンドな1枚です。


    作っているのは、世界が認める2つの工場。

    日本で唯一カシミヤ製品を一貫生産することのできる「深喜毛織」の最上級ランクのカシミヤ糸を、山梨県の機屋(はたや)「武藤株式会社」でゆっくりと丁寧に織っています。

    空気をはらんだ羽衣のようなカシミヤストールは、365日わたしたちの日常により添ってくれ、使い続けるほどに味わい深い風合いに変化していきます。

    <特徴>
    ◾オールシーズン活躍する
     薄手のカシミヤストール

    ◾「カシミヤと言えば深喜毛織」。
     世界が認めるものづくり

    ◾感動的な“なめらかさ”。
     カシミヤヤギの最上級原毛100%

    ◾無染色ならではの
     ナチュラルな風合い

    ◾甘捻りの糸を匠の技で
     ゆっくり・じっくり織り上げる

    ◾ご自宅での手洗いOK

    ◾作り手からのメッセージ

    それでは一つずつ見ていきましょう。

    ◾オールシーズン活躍する
     薄手のカシミヤストール

    「カシミヤ」と聞くと、「冬の素材」というイメージがあるかもしれません。

    たしかにカシミヤはウールに比べて毛が細かく、空気をたっぷりとふくんで暖かいのですが、同時に「汗を吸収し発散する機能」にも優れているんです。

    今回のストールはそんなカシミヤの特性を生かしてオールシーズン楽しめるように、薄手&幅広にお作りしています。


    広げて使うと、湿度を逃してさらっと&カシミヤらしいふんわりとした質感を楽しめる羽織として活躍。

    とくに夏には素肌に触れるカシミヤの優しさが心地よく感じられるはずですよ。


    首元にしっかりと巻けば、生地が何重にも重なることでカシミヤならではの保温性がしっかりと発揮されます。

    くるくると巻くとボリュームが出て、冬物コートとのバランスも抜群。

    春夏はカーディガン代わりに、秋冬にはマフラーとして、とにかく使い勝手の良い万能な1枚です。


    折りたたんで丸めるとこんなにコンパクトに。
    だいたい500mlのペットボトルくらいの大きになります。

    ”エアリー”の名前のとおり、重さはたったの127g!

    カバンにポンと入れておいても全くストレスがありませんよ。

    ◾「カシミヤと言えば深喜毛織」。
     世界が認めるものづくり

    創業130年、カシミヤを扱い始めて90余年。

    「カシミヤと言えば深喜毛織」と国内外から称賛されるほど、カシミヤにおいて日本を代表する深喜毛織。

    『今の日本では「良いカシミヤ」「悪いカシミヤ」を見極められる人が少ない』

    そう語る深喜毛織には自ら定めた厳格な基準があり、経験に裏打ちされた選球眼で、毎年変わるカシミヤの質を見極めて調達されています。

    ■国内唯一と言われる「一貫工場」だからできる

    そして、世界から称賛されるのはその「選球眼」だけではなく、何よりも「風合い」を重視する「品質至上主義」に基づいたものづくりがあるからこそ。

    カシミヤ原毛に混ざる不純物を取り除くために、自社でマシーンを開発したり、1回で十分な洗浄工程を3回も実施したりと、徹底的な品質管理にこだわっています。


    (▲内モンゴルから届いた選び抜かれたカシミヤ原毛。正しい原毛が届いたかのチェックも徹底的に確認されます)

    「カシミヤ製品を作っている」という工場であったとしても、「糸の紡績だけ」「生地の編み立て・織りだけ」という「分業」によるカシミヤ製品づくりが大半。

    ですが、深喜毛織では

    ■原毛調達
    ■糸の紡績
    ■織り
    ■染色・加工
    ■製品化

    と全ての工程を“自社で一貫してできる”からこそ、

    品質に一切妥協することなく物作りを行うことができます。

    “国内唯一”と言われるこの一貫工場による、妥協ないものづくりが世界から称賛される理由です。


    「大量生産でカシミヤ製品を作る工場が多い中、深喜毛織の昔ながらの製法で時間をかけて手を抜かずに作るというのは、今の時代にあっていないと言われるかもしれません。
    ただ、やっぱり品質を重視するためにやっています」と語る深喜毛織の担当者さん。

    効率的に作ることよりも、「最終的な品質」「風合いの良さ」を追い求めて完成した、唯一無二の風合いをお楽しみください。

    ◾感動的な“なめらかさ”。
     カシミヤヤギの最上級原毛100%

    カシミヤ原毛にも千差万別。

    今回のストールに使用しているのは、「繊維の最高級品」と称される、貴重で希少性の高い最高等級のカシミヤです。

    17マイクロン程度の繊維が太くて短いカシミヤは“チクチク”“ザラザラ”しており、毛羽立ちやすくなります。

    一方、深喜毛織では実に「15.8マイクロン」という繊維が非常に細く、長い希少なカシミヤ原毛を使用。

    首にふれてもチクチクする感覚はいっさいなく、きめ細やかで、頬ずりしたくなるような質感です。

    ■効率性を無視した「エイジング(寝かせる)工程」

    さらに不純物を取り除く工程を3回も繰り返し、生地を織った後には、洗いながら風合いを出す「洗絨(せんじゅう)」加工でしっかりと風合いを高めます。

    この工程でどのような風合いになるかで、仕上がりが大きく変わりますが、これは誰でもできる作業ではなく、熟練職人の経験と感性でしか成しえない、カシミヤに精通した深喜毛織だからこそできる技。


    さらに、素早く仕上げてすぐに納品するのではなく、それぞれの工程では、半日から1日かけて生地を寝かせてエイジングさせる徹底ぶり。

    「エイジングを飛ばすと早くできます。ただ、良いものはできない」(深喜毛織担当者さん)

    工業的な効率性を追求したものづくりとは真逆の考え方で生まれた、他にはない唯一無二のストールです。

    ◾無染色ならではの
     ナチュラルな風合い

    今回ご用意した3色は、じつは全て「無染色」。

    カシミヤ山羊にもいろんなカラーの山羊がいますが、ホワイト・ベージュ・ブラウンの山羊の毛を漂白や染色をすることなく、そのものの毛色のまま糸にしています。

    染めることは決して悪いことではありませんが、その過程で熱や酸が加わるなどして少なからず繊維が傷みます。

    無染色の場合はそのような負担が一切なく、繊維がいちばん元気でいきいきとした状態のまま糸にすることができるんです。


    天然ならではのニュアンスをふくんだカラーには奥行きがあり、さっと巻くだけでコーディネートにも深みが出ます。

    カシミヤそのものの温かみのあるカラーをお楽しみください。

    ◾甘捻りの糸を匠の技で
     ゆっくり・じっくり織り上げる

    ふんわりとしたソフトな肌触りを叶えるために、生地にはニット用の糸を使っています。

    「織物なのに、編み物用の糸を使っている」ということです。

    織物用に比べて

    ・カシミヤの繊維が長く品質が良い
    ・捻りが甘く風合いがソフト

    という点で、今回のストールにはニット用糸がベストだったんです。

    しかし、ニット用の糸は通常の織機では織ることができません。


    なんとか織れる機屋が無いかと探す中で深喜毛織が出会ったのが「武藤株式会社」。

    富士北麓(ほくろく)地域に古くから伝わる織物の伝統を引き継ぎ、昔ながらの織機を使って絹やカシミヤなどの自然素材の極細糸を最も心地よい肌触りに混紡する、山梨県の織物屋です。

    聞けば誰もが知っているような名だたるラグジュアリーブランドからも依頼を受ける、一流のストール工場です。


    甘捻りのカシミヤ糸は繊細で、高速で織ると切れてしまいます。

    武藤株式会社では昔ながらの力織機を使って、ゆっくりじっくり生地を織り上げます。

    ゆっくり織ることで、経糸が緯糸をふんわり包み込むように織り上げるため優しくエアリーな風合いに仕上がるんです。


    旧式織機で織っていても、大判になればなるほど糸切れは発生するもの。そんな時は職人がすかさず修正に入ります。

    糸が切れたら即対応しなければいけないので、織っている間は職人が付きっきり。

    ゆっくり織るから時間はかかり、人の手もかかる。

    そのため、薄手のカシミヤストールを織ることができる工場は本当に貴重なんだとか。


    武藤株式会社では日頃から繊細な素材を扱うことに慣れていて、生産体制が整っているからこそ、ニット用の繊細なカシミヤ糸も美しいストールに織り上げることができるんです。

    深喜毛織ならではのふっくらとしたカシミヤ糸と、武藤株式会社の手間暇を惜しまない製織のコラボレーションによって、薄くてソフトな、それでいてしっかりとした1枚が完成しました。

    ◾ご自宅での手洗いOK

    このストールの品質絵表示は念のため「家庭洗濯NG」になっていますが、深喜毛織の方いわく「つけおき洗いならOK」とのこと。

    脱水は洗濯機を使わず優しく行い、陰干しで乾かしてくださいね。


    ▲品質表示はタグの内側についてます

    ◾作り手からのメッセージ

    「デザイン・糸・織りなど、全てにこだわってものづくりをした商品です。自信をもって提供していますので、ぜひ末永くご愛用いただけますと幸いです。」

    洗濯絵表示

    家庭での洗濯禁止

    塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止

    タンブル乾燥禁止

    底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる

    石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる

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