保温性・汗冷えなし・抗菌防臭!
着心地&耐久性がアップ。
365日快適に過ごせるインナー
【News】
心地よい生地はそのまま、
縫製工場が下着専門の縫製工場「エポック」に変わりました。
下着専門メーカーならではのノウハウで、耐久性&着心地がさらにアップ!
このあと詳しくご紹介いたします。
「365日のメリノウール」とは?
毎日、私たちの肌に直接触れるインナーだからこそ、身につけていてストレスのない、心地よいものを選びたいですよね。
温度調整機能をもつウールのインナーウェアがあれば、365日冷えから体を守り、ムレもなくさわやかで快適な毎日に。
「肌触りが良いから冬だけでなく年中着ている」
「夏は汗を吸って、冷房による汗冷え対策ができて快適!」
といった、愛用者のみなさまからの声を受けて、「365日のメリノウールインナー」と名付けました。
天然素材100%だから肌が弱い方でも安心してお使いいただける高機能インナーです。
<特徴>
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
■使用感はどう変わる?
■愛用者インタビュー
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
縫製を手がけたのは、兵庫県加西市に工場を構える「エポック」。50年以上にわたって上質なインナーウエアを作り続けています。
だからこそこだわっているのが、
・体をしめつけない縫製部分のストレッチ性
・ひっぱりや洗濯に耐えうる耐久性の高さ
高水準の試験の実施や検査の頻度も高く、日本では「インナーといえばエポック」と言われるほど一目置かれた存在です。
これまで多くの方にご愛用いただいてきた「365日のメリノウールインナー」ですが、今年はお客様のお声をもとにリニューアル。
アンケートに寄せられた意見から、エポックならではの目線で仕様や縫製をアップデートしました。
サンプルの段階でも複数のお客様に着用テストを依頼し、不満な点は徹底的に解消。何度も試作を繰り返し、ようやく完成した1枚です。
それでは、実際にどんなところが変わったのかをご紹介しましょう!
マチが付いて
動きやすくなりました
前作は、ズボンのように左右の股をそのまま繋ぐ仕様でしたが、今回は間にマチを入れて立体的な構造に変更。よりショーツに近い形になり、フィット感が高まりました。
実際にトライアルで穿かれたお客様からも「立体的になり動きやすくなった」と感想をいただいていますよ。
その際にご注目いただきたいのが、足のサイドの縫製箇所。
このレギンスは前作から、内腿に縫製があると肌あたりが気になるため、足の外側で縫い合わせていました。
ですが、「マチあり+外側で縫製」の組み合わせは、かなりの職人泣かせ。
マチはひし形のような形で入るため、足の内側の縫製部分がマチの左右を支える役割になり、安定する構造になっています。
いちどは一般的なこの方法で仕上げたものの、お客様からの「前の着心地がよかった」というフィードバックを受けてエポックではさらに研究を重ね、「マチあり+外側で縫製」でもヨレたりすることなく縫製することに成功。
長年インナーウエアの縫製に携わっている職人も、「このパターンはかなり珍しい」「難しいので、少し時間がかかります」とおっしゃっていました。
縫製部分をフラットにし
肌あたりが優しくなりました
左右を繋ぐ中央の縫製部分は、フラットシーマに変更。
上の写真のようなポコっとした縫い代がでないため、ごろつきがなく快適です。
縫製には「ウーリー糸(し)」と言われる伸縮のある糸を使用。
その中でも伸びの強いものと弱いものを組み合わせて使うことで、快適なストレッチ性と、着用と洗濯を繰り返しても大丈夫な耐久性を実現しています。
裾部分の縫製は生地の端がでない仕様に変更。ひっかけや糸が出てきてしまうのを防ぎます。
先に端を処理するミシンをかけてから、折り返して縫製をするため作業量は倍になりますが、限りなく心地よく、美しく仕上げるのがエポックならでは。
前作より運針(ステッチの幅)も細かくなり、これもストレッチのしやすさに繋がっています。
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
「365日のメリノインナー」シリーズでは、15.5マイクロンの極細「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用しています。
数字が小さくなるほど繊維が細くなりますが、カシミヤでも14~16マイクロンですので、非常にしなやかで高品質なウールです。
通常、チクチク感を感じなくなるといわれている19マイクロンをはるかに下回る繊維の細さです。
(画像提供:ザ・ウールマーク・カンパニー)
また、この「スーパーエクストラファインメリノウール」は繊維が曲がりやすいという特徴があるため、肌を刺激しません。
さらに柔らかく仕上がる加工を生地に施してあるため、肌ざわりは滑らかで抜群の着心地。防縮加工されているので、家庭での通常洗濯をしても縮むことがありませんよ。
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
あまり知られていない、ウールという素材のもつ特殊な機能。
別名「天然のエアコン」と呼ばれるほど優れた機能をもち、それを存分に生かしたのがウール100%の「365日のメリノインナー」シリーズです。
特徴は大きく3つ。
【抜群の保温性】
ウールは羊毛のことですが、羊毛の繊維は縮れているためたっぷりと空気を含むことができます。
ウールのニットを着たときにひんやりした感じがしないのと同じように、このインナーを着たときもひやっとせず、優れた保温性により暖かく過ごせます。
【ムレない・汗冷えしない】
寒い屋外から、空調のきいた室内に入ると、汗をかいたりムレたり・・。かいた汗で体が冷えるということもありますよね。
ウールなら汗をかいても素早く吸湿し、その後蒸発することができます。吸湿力においては、綿の2倍、ポリエステルの15倍というデータもあるほど、ウールの「吸湿力」は突出しています。
ウールは他の繊維に比べて肌にまとわりにくく、汗冷えを防いでくれます。自らの汗で体を冷やしてしまう登山家の間では「(遭難時は)インナーにウールを着用しているかどうかで生死がわかれる」と言われるほどなんですよ。
また、ウールには体温調整機能があり、吸った水分を放出するときに体の気化熱を奪うので、高くなった体温を下げる役割も果たしてくれます。暑すぎず、寒すぎない、衣類内を快適な状態に保つことができるため、冬だけでなく、夏の冷房対策などに一年を通してお使いいただけるインナーウェアです。
【匂わない】
ウール繊維の表面には水分が残りにくいため、ニオイのもとになる雑菌の繁殖を防いでくれます。しかも繊維の内部にニオイの分子を閉じ込める働きもあるため、汗臭さも抑えてくれます。繊維そのものが持っている機能だから、洗濯してもずっと効果が続きます。
特殊な構造をもつウールは、驚くほどの高機能を備えているのです。また、天然繊維であるウールは生分解して100%土に還るため、サステナブルな視点からも近年では再注目されています。
化学繊維のインナーだとチクチクしてしまう方。
屋外と室内の寒暖差でムレたり、不快感を感じる方。
一年中使えるインナーが欲しいという方。
そんな方にぜひチェックしていただきたいインナーウェアです。
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
この10分丈レギンスは、「クルーネック」・「ハイネック」と同じ素材、同じカラーになります。
サイズはS~M、M~Lの2種類。股下の長さはどちらも変わりませんので、ウエストやヒップのサイズを中心にお選びいただくのがおすすめです。
生地は厚すぎないので、細身パンツのインナーとしても使用できます。グレーなら淡い色のボトムスの下に着用しても目立ちづらいですよ。
インナーとしてだけでなく、ワンピースやスカートなどのレイヤードアイテムとしても便利です。
下半身の冷えに悩む方のために登場した待望のレギンス。
上下セットで着ていただくとやさしい暖かさに包まれ、なんとも言えない心地よさです。特にインナーが重なり合うお腹まわりは、腹巻きをしなくても冷えから守ってくれます。
■使用感はどう変わる?
左は週3日程度で一年使用したものですが、毛羽立ちはさほど見られませんよね。
右は着用1~2回のもの。使いはじめのころは表面が少しふわふわとしていますが、使い続けるうちに生地に落ち着きがでてきます。柔らかな着心地は変わりませんので、ぜひ長くご愛用くださいね!
■愛用スタッフインタビュー
※今回、タンクトップの展開はございません
■作り手からのメッセージ
「長年培ってきたものずくり技術を生かして、様々なお客様の要望に応えられるよう、見た目からは分からないような細部にいたっても対応できるよう心掛けております。
今回の企画も着心地を大切に、着用時に縫い目による不快感を可能な限り軽減すようにこだわりました。
長年黒子としてやってきた工場ですが、ぜひ我々が大切にしている着心地の良さを体感していただけたら嬉しいです。
またご意見を伺って改良していけたらと思っていますので、お気づきの点があれば、ぜひ教えていただければ幸いです。」
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
アイロン仕上げ禁止
ドライクリーニング禁止
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗剤は中性洗剤を使用してください。
・多少色落ちする場合がありますので、ほかのものと分けて洗ってください。
・濡れたままで長時間ほかのものと一緒においておくと色が移る恐れがありますのでご注意ください。
・乾燥機は使用しないでください。
・アイロンを使用しないでください。
着心地&耐久性がアップ。
365日快適に過ごせるインナー
【News】
心地よい生地はそのまま、
縫製工場が下着専門の縫製工場「エポック」に変わりました。
下着専門メーカーならではのノウハウで、耐久性&着心地がさらにアップ!
このあと詳しくご紹介いたします。
「365日のメリノウール」とは?
毎日、私たちの肌に直接触れるインナーだからこそ、身につけていてストレスのない、心地よいものを選びたいですよね。
温度調整機能をもつウールのインナーウェアがあれば、365日冷えから体を守り、ムレもなくさわやかで快適な毎日に。
「肌触りが良いから冬だけでなく年中着ている」
「夏は汗を吸って、冷房による汗冷え対策ができて快適!」
といった、愛用者のみなさまからの声を受けて、「365日のメリノウールインナー」と名付けました。
天然素材100%だから肌が弱い方でも安心してお使いいただける高機能インナーです。
<特徴>
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
■使用感はどう変わる?
■愛用者インタビュー
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
縫製を手がけたのは、兵庫県加西市に工場を構える「エポック」。50年以上にわたって上質なインナーウエアを作り続けています。
だからこそこだわっているのが、
・体をしめつけない縫製部分のストレッチ性
・ひっぱりや洗濯に耐えうる耐久性の高さ
高水準の試験の実施や検査の頻度も高く、日本では「インナーといえばエポック」と言われるほど一目置かれた存在です。
これまで多くの方にご愛用いただいてきた「365日のメリノウールインナー」ですが、今年はお客様のお声をもとにリニューアル。
アンケートに寄せられた意見から、エポックならではの目線で仕様や縫製をアップデートしました。
サンプルの段階でも複数のお客様に着用テストを依頼し、不満な点は徹底的に解消。何度も試作を繰り返し、ようやく完成した1枚です。
それでは、実際にどんなところが変わったのかをご紹介しましょう!
マチが付いて
動きやすくなりました
前作は、ズボンのように左右の股をそのまま繋ぐ仕様でしたが、今回は間にマチを入れて立体的な構造に変更。よりショーツに近い形になり、フィット感が高まりました。
実際にトライアルで穿かれたお客様からも「立体的になり動きやすくなった」と感想をいただいていますよ。
その際にご注目いただきたいのが、足のサイドの縫製箇所。
このレギンスは前作から、内腿に縫製があると肌あたりが気になるため、足の外側で縫い合わせていました。
ですが、「マチあり+外側で縫製」の組み合わせは、かなりの職人泣かせ。
マチはひし形のような形で入るため、足の内側の縫製部分がマチの左右を支える役割になり、安定する構造になっています。
いちどは一般的なこの方法で仕上げたものの、お客様からの「前の着心地がよかった」というフィードバックを受けてエポックではさらに研究を重ね、「マチあり+外側で縫製」でもヨレたりすることなく縫製することに成功。
長年インナーウエアの縫製に携わっている職人も、「このパターンはかなり珍しい」「難しいので、少し時間がかかります」とおっしゃっていました。
縫製部分をフラットにし
肌あたりが優しくなりました
左右を繋ぐ中央の縫製部分は、フラットシーマに変更。
上の写真のようなポコっとした縫い代がでないため、ごろつきがなく快適です。
縫製には「ウーリー糸(し)」と言われる伸縮のある糸を使用。
その中でも伸びの強いものと弱いものを組み合わせて使うことで、快適なストレッチ性と、着用と洗濯を繰り返しても大丈夫な耐久性を実現しています。
裾部分の縫製は生地の端がでない仕様に変更。ひっかけや糸が出てきてしまうのを防ぎます。
先に端を処理するミシンをかけてから、折り返して縫製をするため作業量は倍になりますが、限りなく心地よく、美しく仕上げるのがエポックならでは。
前作より運針(ステッチの幅)も細かくなり、これもストレッチのしやすさに繋がっています。
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
「365日のメリノインナー」シリーズでは、15.5マイクロンの極細「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用しています。
数字が小さくなるほど繊維が細くなりますが、カシミヤでも14~16マイクロンですので、非常にしなやかで高品質なウールです。
通常、チクチク感を感じなくなるといわれている19マイクロンをはるかに下回る繊維の細さです。
(画像提供:ザ・ウールマーク・カンパニー)
また、この「スーパーエクストラファインメリノウール」は繊維が曲がりやすいという特徴があるため、肌を刺激しません。
さらに柔らかく仕上がる加工を生地に施してあるため、肌ざわりは滑らかで抜群の着心地。防縮加工されているので、家庭での通常洗濯をしても縮むことがありませんよ。
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
あまり知られていない、ウールという素材のもつ特殊な機能。
別名「天然のエアコン」と呼ばれるほど優れた機能をもち、それを存分に生かしたのがウール100%の「365日のメリノインナー」シリーズです。
特徴は大きく3つ。
【抜群の保温性】
ウールは羊毛のことですが、羊毛の繊維は縮れているためたっぷりと空気を含むことができます。
ウールのニットを着たときにひんやりした感じがしないのと同じように、このインナーを着たときもひやっとせず、優れた保温性により暖かく過ごせます。
【ムレない・汗冷えしない】
寒い屋外から、空調のきいた室内に入ると、汗をかいたりムレたり・・。かいた汗で体が冷えるということもありますよね。
ウールなら汗をかいても素早く吸湿し、その後蒸発することができます。吸湿力においては、綿の2倍、ポリエステルの15倍というデータもあるほど、ウールの「吸湿力」は突出しています。
ウールは他の繊維に比べて肌にまとわりにくく、汗冷えを防いでくれます。自らの汗で体を冷やしてしまう登山家の間では「(遭難時は)インナーにウールを着用しているかどうかで生死がわかれる」と言われるほどなんですよ。
また、ウールには体温調整機能があり、吸った水分を放出するときに体の気化熱を奪うので、高くなった体温を下げる役割も果たしてくれます。暑すぎず、寒すぎない、衣類内を快適な状態に保つことができるため、冬だけでなく、夏の冷房対策などに一年を通してお使いいただけるインナーウェアです。
【匂わない】
ウール繊維の表面には水分が残りにくいため、ニオイのもとになる雑菌の繁殖を防いでくれます。しかも繊維の内部にニオイの分子を閉じ込める働きもあるため、汗臭さも抑えてくれます。繊維そのものが持っている機能だから、洗濯してもずっと効果が続きます。
特殊な構造をもつウールは、驚くほどの高機能を備えているのです。また、天然繊維であるウールは生分解して100%土に還るため、サステナブルな視点からも近年では再注目されています。
化学繊維のインナーだとチクチクしてしまう方。
屋外と室内の寒暖差でムレたり、不快感を感じる方。
一年中使えるインナーが欲しいという方。
そんな方にぜひチェックしていただきたいインナーウェアです。
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
この10分丈レギンスは、「クルーネック」・「ハイネック」と同じ素材、同じカラーになります。
サイズはS~M、M~Lの2種類。股下の長さはどちらも変わりませんので、ウエストやヒップのサイズを中心にお選びいただくのがおすすめです。
生地は厚すぎないので、細身パンツのインナーとしても使用できます。グレーなら淡い色のボトムスの下に着用しても目立ちづらいですよ。
インナーとしてだけでなく、ワンピースやスカートなどのレイヤードアイテムとしても便利です。
下半身の冷えに悩む方のために登場した待望のレギンス。
上下セットで着ていただくとやさしい暖かさに包まれ、なんとも言えない心地よさです。特にインナーが重なり合うお腹まわりは、腹巻きをしなくても冷えから守ってくれます。
■使用感はどう変わる?
左は週3日程度で一年使用したものですが、毛羽立ちはさほど見られませんよね。
右は着用1~2回のもの。使いはじめのころは表面が少しふわふわとしていますが、使い続けるうちに生地に落ち着きがでてきます。柔らかな着心地は変わりませんので、ぜひ長くご愛用くださいね!
■愛用スタッフインタビュー
※今回、タンクトップの展開はございません
■作り手からのメッセージ
「長年培ってきたものずくり技術を生かして、様々なお客様の要望に応えられるよう、見た目からは分からないような細部にいたっても対応できるよう心掛けております。
今回の企画も着心地を大切に、着用時に縫い目による不快感を可能な限り軽減すようにこだわりました。
長年黒子としてやってきた工場ですが、ぜひ我々が大切にしている着心地の良さを体感していただけたら嬉しいです。
またご意見を伺って改良していけたらと思っていますので、お気づきの点があれば、ぜひ教えていただければ幸いです。」
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
アイロン仕上げ禁止
ドライクリーニング禁止
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗剤は中性洗剤を使用してください。
・多少色落ちする場合がありますので、ほかのものと分けて洗ってください。
・濡れたままで長時間ほかのものと一緒においておくと色が移る恐れがありますのでご注意ください。
・乾燥機は使用しないでください。
・アイロンを使用しないでください。
■素材
ウール 100%
365日のメリノウールインナー/advance/レギンス/グレー
¥9,460 ($59.93)
43
-
クレジットカード
-
Amazon Pay
-
銀行振込
保温性・汗冷えなし・抗菌防臭!
着心地&耐久性がアップ。
365日快適に過ごせるインナー
【News】
心地よい生地はそのまま、
縫製工場が下着専門の縫製工場「エポック」に変わりました。
下着専門メーカーならではのノウハウで、耐久性&着心地がさらにアップ!
このあと詳しくご紹介いたします。
「365日のメリノウール」とは?
毎日、私たちの肌に直接触れるインナーだからこそ、身につけていてストレスのない、心地よいものを選びたいですよね。
温度調整機能をもつウールのインナーウェアがあれば、365日冷えから体を守り、ムレもなくさわやかで快適な毎日に。
「肌触りが良いから冬だけでなく年中着ている」
「夏は汗を吸って、冷房による汗冷え対策ができて快適!」
といった、愛用者のみなさまからの声を受けて、「365日のメリノウールインナー」と名付けました。
天然素材100%だから肌が弱い方でも安心してお使いいただける高機能インナーです。
<特徴>
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
■使用感はどう変わる?
■愛用者インタビュー
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
縫製を手がけたのは、兵庫県加西市に工場を構える「エポック」。50年以上にわたって上質なインナーウエアを作り続けています。
だからこそこだわっているのが、
・体をしめつけない縫製部分のストレッチ性
・ひっぱりや洗濯に耐えうる耐久性の高さ
高水準の試験の実施や検査の頻度も高く、日本では「インナーといえばエポック」と言われるほど一目置かれた存在です。
これまで多くの方にご愛用いただいてきた「365日のメリノウールインナー」ですが、今年はお客様のお声をもとにリニューアル。
アンケートに寄せられた意見から、エポックならではの目線で仕様や縫製をアップデートしました。
サンプルの段階でも複数のお客様に着用テストを依頼し、不満な点は徹底的に解消。何度も試作を繰り返し、ようやく完成した1枚です。
それでは、実際にどんなところが変わったのかをご紹介しましょう!
マチが付いて
動きやすくなりました
前作は、ズボンのように左右の股をそのまま繋ぐ仕様でしたが、今回は間にマチを入れて立体的な構造に変更。よりショーツに近い形になり、フィット感が高まりました。
実際にトライアルで穿かれたお客様からも「立体的になり動きやすくなった」と感想をいただいていますよ。
その際にご注目いただきたいのが、足のサイドの縫製箇所。
このレギンスは前作から、内腿に縫製があると肌あたりが気になるため、足の外側で縫い合わせていました。
ですが、「マチあり+外側で縫製」の組み合わせは、かなりの職人泣かせ。
マチはひし形のような形で入るため、足の内側の縫製部分がマチの左右を支える役割になり、安定する構造になっています。
いちどは一般的なこの方法で仕上げたものの、お客様からの「前の着心地がよかった」というフィードバックを受けてエポックではさらに研究を重ね、「マチあり+外側で縫製」でもヨレたりすることなく縫製することに成功。
長年インナーウエアの縫製に携わっている職人も、「このパターンはかなり珍しい」「難しいので、少し時間がかかります」とおっしゃっていました。
縫製部分をフラットにし
肌あたりが優しくなりました
左右を繋ぐ中央の縫製部分は、フラットシーマに変更。
上の写真のようなポコっとした縫い代がでないため、ごろつきがなく快適です。
縫製には「ウーリー糸(し)」と言われる伸縮のある糸を使用。
その中でも伸びの強いものと弱いものを組み合わせて使うことで、快適なストレッチ性と、着用と洗濯を繰り返しても大丈夫な耐久性を実現しています。
裾部分の縫製は生地の端がでない仕様に変更。ひっかけや糸が出てきてしまうのを防ぎます。
先に端を処理するミシンをかけてから、折り返して縫製をするため作業量は倍になりますが、限りなく心地よく、美しく仕上げるのがエポックならでは。
前作より運針(ステッチの幅)も細かくなり、これもストレッチのしやすさに繋がっています。
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
「365日のメリノインナー」シリーズでは、15.5マイクロンの極細「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用しています。
数字が小さくなるほど繊維が細くなりますが、カシミヤでも14~16マイクロンですので、非常にしなやかで高品質なウールです。
通常、チクチク感を感じなくなるといわれている19マイクロンをはるかに下回る繊維の細さです。
(画像提供:ザ・ウールマーク・カンパニー)
また、この「スーパーエクストラファインメリノウール」は繊維が曲がりやすいという特徴があるため、肌を刺激しません。
さらに柔らかく仕上がる加工を生地に施してあるため、肌ざわりは滑らかで抜群の着心地。防縮加工されているので、家庭での通常洗濯をしても縮むことがありませんよ。
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
あまり知られていない、ウールという素材のもつ特殊な機能。
別名「天然のエアコン」と呼ばれるほど優れた機能をもち、それを存分に生かしたのがウール100%の「365日のメリノインナー」シリーズです。
特徴は大きく3つ。
【抜群の保温性】
ウールは羊毛のことですが、羊毛の繊維は縮れているためたっぷりと空気を含むことができます。
ウールのニットを着たときにひんやりした感じがしないのと同じように、このインナーを着たときもひやっとせず、優れた保温性により暖かく過ごせます。
【ムレない・汗冷えしない】
寒い屋外から、空調のきいた室内に入ると、汗をかいたりムレたり・・。かいた汗で体が冷えるということもありますよね。
ウールなら汗をかいても素早く吸湿し、その後蒸発することができます。吸湿力においては、綿の2倍、ポリエステルの15倍というデータもあるほど、ウールの「吸湿力」は突出しています。
ウールは他の繊維に比べて肌にまとわりにくく、汗冷えを防いでくれます。自らの汗で体を冷やしてしまう登山家の間では「(遭難時は)インナーにウールを着用しているかどうかで生死がわかれる」と言われるほどなんですよ。
また、ウールには体温調整機能があり、吸った水分を放出するときに体の気化熱を奪うので、高くなった体温を下げる役割も果たしてくれます。暑すぎず、寒すぎない、衣類内を快適な状態に保つことができるため、冬だけでなく、夏の冷房対策などに一年を通してお使いいただけるインナーウェアです。
【匂わない】
ウール繊維の表面には水分が残りにくいため、ニオイのもとになる雑菌の繁殖を防いでくれます。しかも繊維の内部にニオイの分子を閉じ込める働きもあるため、汗臭さも抑えてくれます。繊維そのものが持っている機能だから、洗濯してもずっと効果が続きます。
特殊な構造をもつウールは、驚くほどの高機能を備えているのです。また、天然繊維であるウールは生分解して100%土に還るため、サステナブルな視点からも近年では再注目されています。
化学繊維のインナーだとチクチクしてしまう方。
屋外と室内の寒暖差でムレたり、不快感を感じる方。
一年中使えるインナーが欲しいという方。
そんな方にぜひチェックしていただきたいインナーウェアです。
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
この10分丈レギンスは、「クルーネック」・「ハイネック」と同じ素材、同じカラーになります。
サイズはS~M、M~Lの2種類。股下の長さはどちらも変わりませんので、ウエストやヒップのサイズを中心にお選びいただくのがおすすめです。
生地は厚すぎないので、細身パンツのインナーとしても使用できます。グレーなら淡い色のボトムスの下に着用しても目立ちづらいですよ。
インナーとしてだけでなく、ワンピースやスカートなどのレイヤードアイテムとしても便利です。
下半身の冷えに悩む方のために登場した待望のレギンス。
上下セットで着ていただくとやさしい暖かさに包まれ、なんとも言えない心地よさです。特にインナーが重なり合うお腹まわりは、腹巻きをしなくても冷えから守ってくれます。
■使用感はどう変わる?
左は週3日程度で一年使用したものですが、毛羽立ちはさほど見られませんよね。
右は着用1~2回のもの。使いはじめのころは表面が少しふわふわとしていますが、使い続けるうちに生地に落ち着きがでてきます。柔らかな着心地は変わりませんので、ぜひ長くご愛用くださいね!
■愛用スタッフインタビュー
※今回、タンクトップの展開はございません
■作り手からのメッセージ
「長年培ってきたものずくり技術を生かして、様々なお客様の要望に応えられるよう、見た目からは分からないような細部にいたっても対応できるよう心掛けております。
今回の企画も着心地を大切に、着用時に縫い目による不快感を可能な限り軽減すようにこだわりました。
長年黒子としてやってきた工場ですが、ぜひ我々が大切にしている着心地の良さを体感していただけたら嬉しいです。
またご意見を伺って改良していけたらと思っていますので、お気づきの点があれば、ぜひ教えていただければ幸いです。」
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
アイロン仕上げ禁止
ドライクリーニング禁止
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗剤は中性洗剤を使用してください。
・多少色落ちする場合がありますので、ほかのものと分けて洗ってください。
・濡れたままで長時間ほかのものと一緒においておくと色が移る恐れがありますのでご注意ください。
・乾燥機は使用しないでください。
・アイロンを使用しないでください。
着心地&耐久性がアップ。
365日快適に過ごせるインナー
【News】
心地よい生地はそのまま、
縫製工場が下着専門の縫製工場「エポック」に変わりました。
下着専門メーカーならではのノウハウで、耐久性&着心地がさらにアップ!
このあと詳しくご紹介いたします。
「365日のメリノウール」とは?
毎日、私たちの肌に直接触れるインナーだからこそ、身につけていてストレスのない、心地よいものを選びたいですよね。
温度調整機能をもつウールのインナーウェアがあれば、365日冷えから体を守り、ムレもなくさわやかで快適な毎日に。
「肌触りが良いから冬だけでなく年中着ている」
「夏は汗を吸って、冷房による汗冷え対策ができて快適!」
といった、愛用者のみなさまからの声を受けて、「365日のメリノウールインナー」と名付けました。
天然素材100%だから肌が弱い方でも安心してお使いいただける高機能インナーです。
<特徴>
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
■使用感はどう変わる?
■愛用者インタビュー
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■穿きやすさが格段にアップ!
下着専門工場「エポック」の縫製
縫製を手がけたのは、兵庫県加西市に工場を構える「エポック」。50年以上にわたって上質なインナーウエアを作り続けています。
だからこそこだわっているのが、
・体をしめつけない縫製部分のストレッチ性
・ひっぱりや洗濯に耐えうる耐久性の高さ
高水準の試験の実施や検査の頻度も高く、日本では「インナーといえばエポック」と言われるほど一目置かれた存在です。
これまで多くの方にご愛用いただいてきた「365日のメリノウールインナー」ですが、今年はお客様のお声をもとにリニューアル。
アンケートに寄せられた意見から、エポックならではの目線で仕様や縫製をアップデートしました。
サンプルの段階でも複数のお客様に着用テストを依頼し、不満な点は徹底的に解消。何度も試作を繰り返し、ようやく完成した1枚です。
それでは、実際にどんなところが変わったのかをご紹介しましょう!
マチが付いて
動きやすくなりました
前作は、ズボンのように左右の股をそのまま繋ぐ仕様でしたが、今回は間にマチを入れて立体的な構造に変更。よりショーツに近い形になり、フィット感が高まりました。
実際にトライアルで穿かれたお客様からも「立体的になり動きやすくなった」と感想をいただいていますよ。
その際にご注目いただきたいのが、足のサイドの縫製箇所。
このレギンスは前作から、内腿に縫製があると肌あたりが気になるため、足の外側で縫い合わせていました。
ですが、「マチあり+外側で縫製」の組み合わせは、かなりの職人泣かせ。
マチはひし形のような形で入るため、足の内側の縫製部分がマチの左右を支える役割になり、安定する構造になっています。
いちどは一般的なこの方法で仕上げたものの、お客様からの「前の着心地がよかった」というフィードバックを受けてエポックではさらに研究を重ね、「マチあり+外側で縫製」でもヨレたりすることなく縫製することに成功。
長年インナーウエアの縫製に携わっている職人も、「このパターンはかなり珍しい」「難しいので、少し時間がかかります」とおっしゃっていました。
縫製部分をフラットにし
肌あたりが優しくなりました
左右を繋ぐ中央の縫製部分は、フラットシーマに変更。
上の写真のようなポコっとした縫い代がでないため、ごろつきがなく快適です。
縫製には「ウーリー糸(し)」と言われる伸縮のある糸を使用。
その中でも伸びの強いものと弱いものを組み合わせて使うことで、快適なストレッチ性と、着用と洗濯を繰り返しても大丈夫な耐久性を実現しています。
裾部分の縫製は生地の端がでない仕様に変更。ひっかけや糸が出てきてしまうのを防ぎます。
先に端を処理するミシンをかけてから、折り返して縫製をするため作業量は倍になりますが、限りなく心地よく、美しく仕上げるのがエポックならでは。
前作より運針(ステッチの幅)も細かくなり、これもストレッチのしやすさに繋がっています。
■チクチクしない
「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用
「365日のメリノインナー」シリーズでは、15.5マイクロンの極細「スーパーエクストラファインメリノウール」を使用しています。
数字が小さくなるほど繊維が細くなりますが、カシミヤでも14~16マイクロンですので、非常にしなやかで高品質なウールです。
通常、チクチク感を感じなくなるといわれている19マイクロンをはるかに下回る繊維の細さです。
(画像提供:ザ・ウールマーク・カンパニー)
また、この「スーパーエクストラファインメリノウール」は繊維が曲がりやすいという特徴があるため、肌を刺激しません。
さらに柔らかく仕上がる加工を生地に施してあるため、肌ざわりは滑らかで抜群の着心地。防縮加工されているので、家庭での通常洗濯をしても縮むことがありませんよ。
■ウールは「天然のエアコン」
暖かく、ムレない、匂わない!
あまり知られていない、ウールという素材のもつ特殊な機能。
別名「天然のエアコン」と呼ばれるほど優れた機能をもち、それを存分に生かしたのがウール100%の「365日のメリノインナー」シリーズです。
特徴は大きく3つ。
【抜群の保温性】
ウールは羊毛のことですが、羊毛の繊維は縮れているためたっぷりと空気を含むことができます。
ウールのニットを着たときにひんやりした感じがしないのと同じように、このインナーを着たときもひやっとせず、優れた保温性により暖かく過ごせます。
【ムレない・汗冷えしない】
寒い屋外から、空調のきいた室内に入ると、汗をかいたりムレたり・・。かいた汗で体が冷えるということもありますよね。
ウールなら汗をかいても素早く吸湿し、その後蒸発することができます。吸湿力においては、綿の2倍、ポリエステルの15倍というデータもあるほど、ウールの「吸湿力」は突出しています。
ウールは他の繊維に比べて肌にまとわりにくく、汗冷えを防いでくれます。自らの汗で体を冷やしてしまう登山家の間では「(遭難時は)インナーにウールを着用しているかどうかで生死がわかれる」と言われるほどなんですよ。
また、ウールには体温調整機能があり、吸った水分を放出するときに体の気化熱を奪うので、高くなった体温を下げる役割も果たしてくれます。暑すぎず、寒すぎない、衣類内を快適な状態に保つことができるため、冬だけでなく、夏の冷房対策などに一年を通してお使いいただけるインナーウェアです。
【匂わない】
ウール繊維の表面には水分が残りにくいため、ニオイのもとになる雑菌の繁殖を防いでくれます。しかも繊維の内部にニオイの分子を閉じ込める働きもあるため、汗臭さも抑えてくれます。繊維そのものが持っている機能だから、洗濯してもずっと効果が続きます。
特殊な構造をもつウールは、驚くほどの高機能を備えているのです。また、天然繊維であるウールは生分解して100%土に還るため、サステナブルな視点からも近年では再注目されています。
化学繊維のインナーだとチクチクしてしまう方。
屋外と室内の寒暖差でムレたり、不快感を感じる方。
一年中使えるインナーが欲しいという方。
そんな方にぜひチェックしていただきたいインナーウェアです。
■使いやすい10分丈、2サイズ展開
この10分丈レギンスは、「クルーネック」・「ハイネック」と同じ素材、同じカラーになります。
サイズはS~M、M~Lの2種類。股下の長さはどちらも変わりませんので、ウエストやヒップのサイズを中心にお選びいただくのがおすすめです。
生地は厚すぎないので、細身パンツのインナーとしても使用できます。グレーなら淡い色のボトムスの下に着用しても目立ちづらいですよ。
インナーとしてだけでなく、ワンピースやスカートなどのレイヤードアイテムとしても便利です。
下半身の冷えに悩む方のために登場した待望のレギンス。
上下セットで着ていただくとやさしい暖かさに包まれ、なんとも言えない心地よさです。特にインナーが重なり合うお腹まわりは、腹巻きをしなくても冷えから守ってくれます。
■使用感はどう変わる?
左は週3日程度で一年使用したものですが、毛羽立ちはさほど見られませんよね。
右は着用1~2回のもの。使いはじめのころは表面が少しふわふわとしていますが、使い続けるうちに生地に落ち着きがでてきます。柔らかな着心地は変わりませんので、ぜひ長くご愛用くださいね!
■愛用スタッフインタビュー
※今回、タンクトップの展開はございません
■作り手からのメッセージ
「長年培ってきたものずくり技術を生かして、様々なお客様の要望に応えられるよう、見た目からは分からないような細部にいたっても対応できるよう心掛けております。
今回の企画も着心地を大切に、着用時に縫い目による不快感を可能な限り軽減すようにこだわりました。
長年黒子としてやってきた工場ですが、ぜひ我々が大切にしている着心地の良さを体感していただけたら嬉しいです。
またご意見を伺って改良していけたらと思っていますので、お気づきの点があれば、ぜひ教えていただければ幸いです。」
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
アイロン仕上げ禁止
ドライクリーニング禁止
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・洗剤は中性洗剤を使用してください。
・多少色落ちする場合がありますので、ほかのものと分けて洗ってください。
・濡れたままで長時間ほかのものと一緒においておくと色が移る恐れがありますのでご注意ください。
・乾燥機は使用しないでください。
・アイロンを使用しないでください。
■素材
ウール 100%
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