“賢く・オシャレに・暖かく”
ウール調の高級感がたまらない
ケアがラクなキルティングコート
「これまで何着キルティングジャケットを作ってきたからわからないくらい」
そう語る岐阜県の縫製工場「ネクトリー」がノウハウを詰め込んで作り上げた、「キルティングジャケットの完成形」ともいえるアウター。
これ1着あればオンでもオフでも1週間毎日着回せる。
そこから“7 Days”と名付けた完全オリジナルアウターです。
■適度な艶のウール調生地、
襟の立ち上がりがさらに美しく
前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」から、生地をリニューアル。
一見するとウールにしか見えない、特殊なウールライク生地が生み出す適度な光沢が魅力です。
スーツに合わせても、休日のきれいめカジュアルにも、羽織るだけで大人らしい品を添える美しさ。
さらに、襟のオモテ・ウラの生地量のバランスを見直し、首へのフィット感がアップ。
また「増し芯」を入れることで、襟が凛々しく立ち上がり、男らしい印象に。襟を立ててもサマになります。
※前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」の一部カラー・サイズは在庫があります。
こちらからご覧ください。
■特長まとめ
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
④袖先や襟、ポケットのフラップなど
コーデュロイがアクセントに
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
それぞれの特長について、詳しくご紹介します。
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
キルティングジャケットの魅力はその軽さと保温性。
表裏の生地の間には中綿が詰まっており、しっかりと体温をキャッチし冬でも暖かく過ごせます。
「コートは肩が凝ってしまう」
「車の運転が多くコートよりも、身軽に動けるものが好き」
そんな方には特におすすめです。
表裏ともに高密度な生地を採用しているため、中綿の飛び出しを極力防ぐことができます。
耐久性が高く過ごしやすい生地で、長く暖かくご愛用いただけます。
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
キルティングジャケットの柄は複数存在しますが、今回は王道の「ダイヤモンドキルト」。
その由来は古く、ファッションとして出回るようになったきっかけはイギリス・エリザベス女王が乗る“馬に着せる”ためのブランケット。
その後、「あの馬用のキルティングでジャケットを着たい」そんな声が上がり、徐々に一般に広がっていったそう。
今回のダイヤモンドキルトは、生地の光沢もさることながら、見事に均一に縫われたミシンのステッチワークがより一層上質さを引き立てます。
安価なキルティングはミシン目がガタガタしてることもあり、作り込まれたキルティングとの差を感じられるポイントです。
高級感のある素材ながら、ご家庭の洗濯機で洗えるというのも嬉しいポイントです。
まるでウールのような、特殊なポリエステル素材のキルティングを採用。
適度な光沢のウール調生地は、ぱっと見てわかる高級感と暖かさ。
リアルウールとは異なり、取り扱いがラクなのも魅力。
気楽にさっと羽織るだけで、ウール調の高級感をまとめる、「賢くオシャレに暖かく」そんなアウターです。
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
スーツの上からアウターを羽織るビジネスシーン。
休日のチノパンやジーンズに合わせたリラクシングな装い。
そして結婚式などの格式が求められるシチュエーション。
ありとあらゆるシーンに着ていけるアウターを目指しました。
スタイリッシュさや清潔感が求められるビジネスシーンに合うよう、ボディはややすっきりと。
スーツジャケットが隠れる着丈に設定。
ブルゾンのようなカジュアルキルティングアウターも出回っていますが、あくまでもきれいめに仕上げています。
※長めのスーツ丈の場合、裾が少し出ることもございますので、ご了承ください。
このスタイルなら結婚式でも全く問題ありません。
カジュアルなジーンズも、7 Daysを羽織るだけできれいめな印象に。
コットンチノ×レザースニーカーの休日コーデ。大人らしい雰囲気に。厚手の超高密度パーカーを合わせても窮屈感なくカジュアルダウン。
トップスにドライバーズニット、足元はチャッカーブーツ。きれいめコーデもサマになります。
④袖先や襟、ポケットフラップ等
コーデュロイがアクセントに
コーデュロイ使いも、シルエットや着丈との調和を図ったこだわりポイント。
素材はコットン100%で肌アタリはとても優しいタッチ。
敏感な首に直接触れるため、チクチクしないナチュラルな柔らかさが心地よい。
ちなみに、コーデュロイの上にタグをつけているのもちょっとした工場さんこだわり。
ハンガーにかけた際に裏地ではなくコーデュロイが目に入るため、上質な雰囲気を感じられますよ。
そしてポケットと袖先にもコーデュロイを使用していますが、これらを同じ幅に設定。
そうすることで統一感を出しています。
フロントの比翼ボタンを全て締めた際、ポケットのコーデュロイフラップがちょうどよい場所でウエストをマークします。
そのため、脚が短く見えることもなし。
開けても閉じてもスタイリッシュな印象を作ることができます。
なお、フロントのフラップポケットは二重構造。
サイドポケットには手を入れやすいため、寒い日に活躍します。
なお、サイドポケット内側には、コーデュロイが使われており暖かく手を包み込みます。
左胸内側にはスマートフォンが入るサイズのポケットも。
ボタンには「NECTORY」の刻印が。アクセントになりオシャレな雰囲気です。
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
ウラ地にはこだわらず、安価な素材を使用するアウターが多い昨今。
だからこそ、キルティングアウターを作り続けてきたネクトリーには「ウラ地」にも強いこだわりが。
「見た目も良くて、耐久性もあって、腕を通したときの滑りもいい。最良を目指して今回は「高密度リップストップ」を選びました」(ネクトリー・足立さん)
リップストップは、糸を格子状に織ることでほつれたり、破れたり、劣化しにくいのが特徴。もし破れても裂け目が広がりにくい素材です。
摩擦にも強いため、キャンプウェアやテントなどにも使われるほど。長持ちする生地ですね。
さらに軽い。
ジャケットの上から羽織る上では滑りの良さは重要。
7 Days ヘビロテするなら破けにくさも大切。
そんな今回の用途に最適なウラ地です。
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
ネクトリーの工場周辺にはアパレル工場が集積していることもあって、日々盛んに交流が行われています。
今回のキルティングも隣接する工場との協力によって作られたもの。
距離が近く何度も相談できる関係だからこそ、一番良いモノをスピーディーに作ることができます。
例えば「中綿」。
中綿に使われる綿には様々あり、着心地を優先して今回は柔らかいものを選択。
さらに、オモテ地と中綿、ウラ地と中綿のその両面の間に、スパンボンド=不織布をいれることで綿の飛び出しも抑制。
このスパンボンドはコスト面から省くメーカーが多いですが、品質に妥協せず採用。
これまでネクトリー培ってきた経験と協力関係が生んだ1着といっても過言ではありません。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長のわりにガッシリ体型で肩回りと胸板が厚め。そのためファクトリエのアイテムはMサイズとLサイズで悩むことが多いです。
ですが今回のキルティングコートは、Mサイズで窮屈感もなし。
ジャケットの上から羽織ってもMサイズで問題ありませんでした。
ゆったり着るならLサイズでも行けますが、やや着丈と袖丈が長くなるので、ジャストならMサイズがおすすめです。
・スタッフ末吉
180センチオーバーで、細身の末吉。肩幅が張っており、腕が少し長めです。
そのためLサイズならジャスト。LLサイズなら手の甲が少し隠れる長さで、冬アウターとしてはLLが良さそうです。
※腕の長さが標準的な方は、Lサイズがおすすめです。
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
「今回キルティングジャケットのお話をいただき、ファクトリエのお客様のことを想いながら作りました。
技術、その他背景も生かして100%生かして作った商品です。
良い服は飽きが来ずに長く着られるものだと思っています。
今回のアウターは耐久性、デザイン含めまさにそんなアイテムになりました。
ぜひ何年か経った後に「まだあのジャケット着られています」と言ってもらえるとうれしいです。
ぜひご愛用ください!」(ネクトリー・足立さん)
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・タンブラー乾燥禁止
・単品洗い、又は同じ色物と一緒に洗って下さい
・あらゆる漂白剤を使用しないで下さい
・洗濯で多少縮むことがあります
・アイロンは、当て布を使用してかけてください
ウール調の高級感がたまらない
ケアがラクなキルティングコート
「これまで何着キルティングジャケットを作ってきたからわからないくらい」
そう語る岐阜県の縫製工場「ネクトリー」がノウハウを詰め込んで作り上げた、「キルティングジャケットの完成形」ともいえるアウター。
これ1着あればオンでもオフでも1週間毎日着回せる。
そこから“7 Days”と名付けた完全オリジナルアウターです。
■適度な艶のウール調生地、
襟の立ち上がりがさらに美しく
前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」から、生地をリニューアル。
一見するとウールにしか見えない、特殊なウールライク生地が生み出す適度な光沢が魅力です。
スーツに合わせても、休日のきれいめカジュアルにも、羽織るだけで大人らしい品を添える美しさ。
さらに、襟のオモテ・ウラの生地量のバランスを見直し、首へのフィット感がアップ。
また「増し芯」を入れることで、襟が凛々しく立ち上がり、男らしい印象に。襟を立ててもサマになります。
※前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」の一部カラー・サイズは在庫があります。
こちらからご覧ください。
■特長まとめ
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
④袖先や襟、ポケットのフラップなど
コーデュロイがアクセントに
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
それぞれの特長について、詳しくご紹介します。
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
キルティングジャケットの魅力はその軽さと保温性。
表裏の生地の間には中綿が詰まっており、しっかりと体温をキャッチし冬でも暖かく過ごせます。
「コートは肩が凝ってしまう」
「車の運転が多くコートよりも、身軽に動けるものが好き」
そんな方には特におすすめです。
表裏ともに高密度な生地を採用しているため、中綿の飛び出しを極力防ぐことができます。
耐久性が高く過ごしやすい生地で、長く暖かくご愛用いただけます。
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
キルティングジャケットの柄は複数存在しますが、今回は王道の「ダイヤモンドキルト」。
その由来は古く、ファッションとして出回るようになったきっかけはイギリス・エリザベス女王が乗る“馬に着せる”ためのブランケット。
その後、「あの馬用のキルティングでジャケットを着たい」そんな声が上がり、徐々に一般に広がっていったそう。
今回のダイヤモンドキルトは、生地の光沢もさることながら、見事に均一に縫われたミシンのステッチワークがより一層上質さを引き立てます。
安価なキルティングはミシン目がガタガタしてることもあり、作り込まれたキルティングとの差を感じられるポイントです。
高級感のある素材ながら、ご家庭の洗濯機で洗えるというのも嬉しいポイントです。
まるでウールのような、特殊なポリエステル素材のキルティングを採用。
適度な光沢のウール調生地は、ぱっと見てわかる高級感と暖かさ。
リアルウールとは異なり、取り扱いがラクなのも魅力。
気楽にさっと羽織るだけで、ウール調の高級感をまとめる、「賢くオシャレに暖かく」そんなアウターです。
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
スーツの上からアウターを羽織るビジネスシーン。
休日のチノパンやジーンズに合わせたリラクシングな装い。
そして結婚式などの格式が求められるシチュエーション。
ありとあらゆるシーンに着ていけるアウターを目指しました。
スタイリッシュさや清潔感が求められるビジネスシーンに合うよう、ボディはややすっきりと。
スーツジャケットが隠れる着丈に設定。
ブルゾンのようなカジュアルキルティングアウターも出回っていますが、あくまでもきれいめに仕上げています。
※長めのスーツ丈の場合、裾が少し出ることもございますので、ご了承ください。
このスタイルなら結婚式でも全く問題ありません。
カジュアルなジーンズも、7 Daysを羽織るだけできれいめな印象に。
コットンチノ×レザースニーカーの休日コーデ。大人らしい雰囲気に。厚手の超高密度パーカーを合わせても窮屈感なくカジュアルダウン。
トップスにドライバーズニット、足元はチャッカーブーツ。きれいめコーデもサマになります。
④袖先や襟、ポケットフラップ等
コーデュロイがアクセントに
コーデュロイ使いも、シルエットや着丈との調和を図ったこだわりポイント。
素材はコットン100%で肌アタリはとても優しいタッチ。
敏感な首に直接触れるため、チクチクしないナチュラルな柔らかさが心地よい。
ちなみに、コーデュロイの上にタグをつけているのもちょっとした工場さんこだわり。
ハンガーにかけた際に裏地ではなくコーデュロイが目に入るため、上質な雰囲気を感じられますよ。
そしてポケットと袖先にもコーデュロイを使用していますが、これらを同じ幅に設定。
そうすることで統一感を出しています。
フロントの比翼ボタンを全て締めた際、ポケットのコーデュロイフラップがちょうどよい場所でウエストをマークします。
そのため、脚が短く見えることもなし。
開けても閉じてもスタイリッシュな印象を作ることができます。
なお、フロントのフラップポケットは二重構造。
サイドポケットには手を入れやすいため、寒い日に活躍します。
なお、サイドポケット内側には、コーデュロイが使われており暖かく手を包み込みます。
左胸内側にはスマートフォンが入るサイズのポケットも。
ボタンには「NECTORY」の刻印が。アクセントになりオシャレな雰囲気です。
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
ウラ地にはこだわらず、安価な素材を使用するアウターが多い昨今。
だからこそ、キルティングアウターを作り続けてきたネクトリーには「ウラ地」にも強いこだわりが。
「見た目も良くて、耐久性もあって、腕を通したときの滑りもいい。最良を目指して今回は「高密度リップストップ」を選びました」(ネクトリー・足立さん)
リップストップは、糸を格子状に織ることでほつれたり、破れたり、劣化しにくいのが特徴。もし破れても裂け目が広がりにくい素材です。
摩擦にも強いため、キャンプウェアやテントなどにも使われるほど。長持ちする生地ですね。
さらに軽い。
ジャケットの上から羽織る上では滑りの良さは重要。
7 Days ヘビロテするなら破けにくさも大切。
そんな今回の用途に最適なウラ地です。
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
ネクトリーの工場周辺にはアパレル工場が集積していることもあって、日々盛んに交流が行われています。
今回のキルティングも隣接する工場との協力によって作られたもの。
距離が近く何度も相談できる関係だからこそ、一番良いモノをスピーディーに作ることができます。
例えば「中綿」。
中綿に使われる綿には様々あり、着心地を優先して今回は柔らかいものを選択。
さらに、オモテ地と中綿、ウラ地と中綿のその両面の間に、スパンボンド=不織布をいれることで綿の飛び出しも抑制。
このスパンボンドはコスト面から省くメーカーが多いですが、品質に妥協せず採用。
これまでネクトリー培ってきた経験と協力関係が生んだ1着といっても過言ではありません。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長のわりにガッシリ体型で肩回りと胸板が厚め。そのためファクトリエのアイテムはMサイズとLサイズで悩むことが多いです。
ですが今回のキルティングコートは、Mサイズで窮屈感もなし。
ジャケットの上から羽織ってもMサイズで問題ありませんでした。
ゆったり着るならLサイズでも行けますが、やや着丈と袖丈が長くなるので、ジャストならMサイズがおすすめです。
・スタッフ末吉
180センチオーバーで、細身の末吉。肩幅が張っており、腕が少し長めです。
そのためLサイズならジャスト。LLサイズなら手の甲が少し隠れる長さで、冬アウターとしてはLLが良さそうです。
※腕の長さが標準的な方は、Lサイズがおすすめです。
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
「今回キルティングジャケットのお話をいただき、ファクトリエのお客様のことを想いながら作りました。
技術、その他背景も生かして100%生かして作った商品です。
良い服は飽きが来ずに長く着られるものだと思っています。
今回のアウターは耐久性、デザイン含めまさにそんなアイテムになりました。
ぜひ何年か経った後に「まだあのジャケット着られています」と言ってもらえるとうれしいです。
ぜひご愛用ください!」(ネクトリー・足立さん)
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・タンブラー乾燥禁止
・単品洗い、又は同じ色物と一緒に洗って下さい
・あらゆる漂白剤を使用しないで下さい
・洗濯で多少縮むことがあります
・アイロンは、当て布を使用してかけてください
■素材
表地:ポリエステル65% レーヨン35%
別布:コットン100%
裏地:ナイロン100%
中綿:ポリエステル100%
7 Days ウールライク キルティングジャケット/ウォッシャブル/ブラック
¥58,300 ($369.31)
8
-
クレジットカード
-
Amazon Pay
-
銀行振込
“賢く・オシャレに・暖かく”
ウール調の高級感がたまらない
ケアがラクなキルティングコート
「これまで何着キルティングジャケットを作ってきたからわからないくらい」
そう語る岐阜県の縫製工場「ネクトリー」がノウハウを詰め込んで作り上げた、「キルティングジャケットの完成形」ともいえるアウター。
これ1着あればオンでもオフでも1週間毎日着回せる。
そこから“7 Days”と名付けた完全オリジナルアウターです。
■適度な艶のウール調生地、
襟の立ち上がりがさらに美しく
前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」から、生地をリニューアル。
一見するとウールにしか見えない、特殊なウールライク生地が生み出す適度な光沢が魅力です。
スーツに合わせても、休日のきれいめカジュアルにも、羽織るだけで大人らしい品を添える美しさ。
さらに、襟のオモテ・ウラの生地量のバランスを見直し、首へのフィット感がアップ。
また「増し芯」を入れることで、襟が凛々しく立ち上がり、男らしい印象に。襟を立ててもサマになります。
※前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」の一部カラー・サイズは在庫があります。
こちらからご覧ください。
■特長まとめ
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
④袖先や襟、ポケットのフラップなど
コーデュロイがアクセントに
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
それぞれの特長について、詳しくご紹介します。
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
キルティングジャケットの魅力はその軽さと保温性。
表裏の生地の間には中綿が詰まっており、しっかりと体温をキャッチし冬でも暖かく過ごせます。
「コートは肩が凝ってしまう」
「車の運転が多くコートよりも、身軽に動けるものが好き」
そんな方には特におすすめです。
表裏ともに高密度な生地を採用しているため、中綿の飛び出しを極力防ぐことができます。
耐久性が高く過ごしやすい生地で、長く暖かくご愛用いただけます。
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
キルティングジャケットの柄は複数存在しますが、今回は王道の「ダイヤモンドキルト」。
その由来は古く、ファッションとして出回るようになったきっかけはイギリス・エリザベス女王が乗る“馬に着せる”ためのブランケット。
その後、「あの馬用のキルティングでジャケットを着たい」そんな声が上がり、徐々に一般に広がっていったそう。
今回のダイヤモンドキルトは、生地の光沢もさることながら、見事に均一に縫われたミシンのステッチワークがより一層上質さを引き立てます。
安価なキルティングはミシン目がガタガタしてることもあり、作り込まれたキルティングとの差を感じられるポイントです。
高級感のある素材ながら、ご家庭の洗濯機で洗えるというのも嬉しいポイントです。
まるでウールのような、特殊なポリエステル素材のキルティングを採用。
適度な光沢のウール調生地は、ぱっと見てわかる高級感と暖かさ。
リアルウールとは異なり、取り扱いがラクなのも魅力。
気楽にさっと羽織るだけで、ウール調の高級感をまとめる、「賢くオシャレに暖かく」そんなアウターです。
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
スーツの上からアウターを羽織るビジネスシーン。
休日のチノパンやジーンズに合わせたリラクシングな装い。
そして結婚式などの格式が求められるシチュエーション。
ありとあらゆるシーンに着ていけるアウターを目指しました。
スタイリッシュさや清潔感が求められるビジネスシーンに合うよう、ボディはややすっきりと。
スーツジャケットが隠れる着丈に設定。
ブルゾンのようなカジュアルキルティングアウターも出回っていますが、あくまでもきれいめに仕上げています。
※長めのスーツ丈の場合、裾が少し出ることもございますので、ご了承ください。
このスタイルなら結婚式でも全く問題ありません。
カジュアルなジーンズも、7 Daysを羽織るだけできれいめな印象に。
コットンチノ×レザースニーカーの休日コーデ。大人らしい雰囲気に。厚手の超高密度パーカーを合わせても窮屈感なくカジュアルダウン。
トップスにドライバーズニット、足元はチャッカーブーツ。きれいめコーデもサマになります。
④袖先や襟、ポケットフラップ等
コーデュロイがアクセントに
コーデュロイ使いも、シルエットや着丈との調和を図ったこだわりポイント。
素材はコットン100%で肌アタリはとても優しいタッチ。
敏感な首に直接触れるため、チクチクしないナチュラルな柔らかさが心地よい。
ちなみに、コーデュロイの上にタグをつけているのもちょっとした工場さんこだわり。
ハンガーにかけた際に裏地ではなくコーデュロイが目に入るため、上質な雰囲気を感じられますよ。
そしてポケットと袖先にもコーデュロイを使用していますが、これらを同じ幅に設定。
そうすることで統一感を出しています。
フロントの比翼ボタンを全て締めた際、ポケットのコーデュロイフラップがちょうどよい場所でウエストをマークします。
そのため、脚が短く見えることもなし。
開けても閉じてもスタイリッシュな印象を作ることができます。
なお、フロントのフラップポケットは二重構造。
サイドポケットには手を入れやすいため、寒い日に活躍します。
なお、サイドポケット内側には、コーデュロイが使われており暖かく手を包み込みます。
左胸内側にはスマートフォンが入るサイズのポケットも。
ボタンには「NECTORY」の刻印が。アクセントになりオシャレな雰囲気です。
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
ウラ地にはこだわらず、安価な素材を使用するアウターが多い昨今。
だからこそ、キルティングアウターを作り続けてきたネクトリーには「ウラ地」にも強いこだわりが。
「見た目も良くて、耐久性もあって、腕を通したときの滑りもいい。最良を目指して今回は「高密度リップストップ」を選びました」(ネクトリー・足立さん)
リップストップは、糸を格子状に織ることでほつれたり、破れたり、劣化しにくいのが特徴。もし破れても裂け目が広がりにくい素材です。
摩擦にも強いため、キャンプウェアやテントなどにも使われるほど。長持ちする生地ですね。
さらに軽い。
ジャケットの上から羽織る上では滑りの良さは重要。
7 Days ヘビロテするなら破けにくさも大切。
そんな今回の用途に最適なウラ地です。
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
ネクトリーの工場周辺にはアパレル工場が集積していることもあって、日々盛んに交流が行われています。
今回のキルティングも隣接する工場との協力によって作られたもの。
距離が近く何度も相談できる関係だからこそ、一番良いモノをスピーディーに作ることができます。
例えば「中綿」。
中綿に使われる綿には様々あり、着心地を優先して今回は柔らかいものを選択。
さらに、オモテ地と中綿、ウラ地と中綿のその両面の間に、スパンボンド=不織布をいれることで綿の飛び出しも抑制。
このスパンボンドはコスト面から省くメーカーが多いですが、品質に妥協せず採用。
これまでネクトリー培ってきた経験と協力関係が生んだ1着といっても過言ではありません。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長のわりにガッシリ体型で肩回りと胸板が厚め。そのためファクトリエのアイテムはMサイズとLサイズで悩むことが多いです。
ですが今回のキルティングコートは、Mサイズで窮屈感もなし。
ジャケットの上から羽織ってもMサイズで問題ありませんでした。
ゆったり着るならLサイズでも行けますが、やや着丈と袖丈が長くなるので、ジャストならMサイズがおすすめです。
・スタッフ末吉
180センチオーバーで、細身の末吉。肩幅が張っており、腕が少し長めです。
そのためLサイズならジャスト。LLサイズなら手の甲が少し隠れる長さで、冬アウターとしてはLLが良さそうです。
※腕の長さが標準的な方は、Lサイズがおすすめです。
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
「今回キルティングジャケットのお話をいただき、ファクトリエのお客様のことを想いながら作りました。
技術、その他背景も生かして100%生かして作った商品です。
良い服は飽きが来ずに長く着られるものだと思っています。
今回のアウターは耐久性、デザイン含めまさにそんなアイテムになりました。
ぜひ何年か経った後に「まだあのジャケット着られています」と言ってもらえるとうれしいです。
ぜひご愛用ください!」(ネクトリー・足立さん)
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・タンブラー乾燥禁止
・単品洗い、又は同じ色物と一緒に洗って下さい
・あらゆる漂白剤を使用しないで下さい
・洗濯で多少縮むことがあります
・アイロンは、当て布を使用してかけてください
ウール調の高級感がたまらない
ケアがラクなキルティングコート
「これまで何着キルティングジャケットを作ってきたからわからないくらい」
そう語る岐阜県の縫製工場「ネクトリー」がノウハウを詰め込んで作り上げた、「キルティングジャケットの完成形」ともいえるアウター。
これ1着あればオンでもオフでも1週間毎日着回せる。
そこから“7 Days”と名付けた完全オリジナルアウターです。
■適度な艶のウール調生地、
襟の立ち上がりがさらに美しく
前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」から、生地をリニューアル。
一見するとウールにしか見えない、特殊なウールライク生地が生み出す適度な光沢が魅力です。
スーツに合わせても、休日のきれいめカジュアルにも、羽織るだけで大人らしい品を添える美しさ。
さらに、襟のオモテ・ウラの生地量のバランスを見直し、首へのフィット感がアップ。
また「増し芯」を入れることで、襟が凛々しく立ち上がり、男らしい印象に。襟を立ててもサマになります。
※前作「7 Days ダイヤモンドキルティングジャケット」の一部カラー・サイズは在庫があります。
こちらからご覧ください。
■特長まとめ
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
④袖先や襟、ポケットのフラップなど
コーデュロイがアクセントに
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
⑦スタッフ着用サイズ比較
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
それぞれの特長について、詳しくご紹介します。
①ドレッシーなきれいめアウター
超軽量で肩が凝らない
キルティングジャケットの魅力はその軽さと保温性。
表裏の生地の間には中綿が詰まっており、しっかりと体温をキャッチし冬でも暖かく過ごせます。
「コートは肩が凝ってしまう」
「車の運転が多くコートよりも、身軽に動けるものが好き」
そんな方には特におすすめです。
表裏ともに高密度な生地を採用しているため、中綿の飛び出しを極力防ぐことができます。
耐久性が高く過ごしやすい生地で、長く暖かくご愛用いただけます。
②ウールライクなキルティング
適度な光沢で高級感たっぷり
~ケアがラク。洗濯機OK~
キルティングジャケットの柄は複数存在しますが、今回は王道の「ダイヤモンドキルト」。
その由来は古く、ファッションとして出回るようになったきっかけはイギリス・エリザベス女王が乗る“馬に着せる”ためのブランケット。
その後、「あの馬用のキルティングでジャケットを着たい」そんな声が上がり、徐々に一般に広がっていったそう。
今回のダイヤモンドキルトは、生地の光沢もさることながら、見事に均一に縫われたミシンのステッチワークがより一層上質さを引き立てます。
安価なキルティングはミシン目がガタガタしてることもあり、作り込まれたキルティングとの差を感じられるポイントです。
高級感のある素材ながら、ご家庭の洗濯機で洗えるというのも嬉しいポイントです。
まるでウールのような、特殊なポリエステル素材のキルティングを採用。
適度な光沢のウール調生地は、ぱっと見てわかる高級感と暖かさ。
リアルウールとは異なり、取り扱いがラクなのも魅力。
気楽にさっと羽織るだけで、ウール調の高級感をまとめる、「賢くオシャレに暖かく」そんなアウターです。
③ややスリムフィット
スーツもカジュアルもOK
スーツの上からアウターを羽織るビジネスシーン。
休日のチノパンやジーンズに合わせたリラクシングな装い。
そして結婚式などの格式が求められるシチュエーション。
ありとあらゆるシーンに着ていけるアウターを目指しました。
スタイリッシュさや清潔感が求められるビジネスシーンに合うよう、ボディはややすっきりと。
スーツジャケットが隠れる着丈に設定。
ブルゾンのようなカジュアルキルティングアウターも出回っていますが、あくまでもきれいめに仕上げています。
※長めのスーツ丈の場合、裾が少し出ることもございますので、ご了承ください。
このスタイルなら結婚式でも全く問題ありません。
カジュアルなジーンズも、7 Daysを羽織るだけできれいめな印象に。
コットンチノ×レザースニーカーの休日コーデ。大人らしい雰囲気に。厚手の超高密度パーカーを合わせても窮屈感なくカジュアルダウン。
トップスにドライバーズニット、足元はチャッカーブーツ。きれいめコーデもサマになります。
④袖先や襟、ポケットフラップ等
コーデュロイがアクセントに
コーデュロイ使いも、シルエットや着丈との調和を図ったこだわりポイント。
素材はコットン100%で肌アタリはとても優しいタッチ。
敏感な首に直接触れるため、チクチクしないナチュラルな柔らかさが心地よい。
ちなみに、コーデュロイの上にタグをつけているのもちょっとした工場さんこだわり。
ハンガーにかけた際に裏地ではなくコーデュロイが目に入るため、上質な雰囲気を感じられますよ。
そしてポケットと袖先にもコーデュロイを使用していますが、これらを同じ幅に設定。
そうすることで統一感を出しています。
フロントの比翼ボタンを全て締めた際、ポケットのコーデュロイフラップがちょうどよい場所でウエストをマークします。
そのため、脚が短く見えることもなし。
開けても閉じてもスタイリッシュな印象を作ることができます。
なお、フロントのフラップポケットは二重構造。
サイドポケットには手を入れやすいため、寒い日に活躍します。
なお、サイドポケット内側には、コーデュロイが使われており暖かく手を包み込みます。
左胸内側にはスマートフォンが入るサイズのポケットも。
ボタンには「NECTORY」の刻印が。アクセントになりオシャレな雰囲気です。
⑤裏地は高密度リップストップ採用
キャンプ仕様の耐久性と滑りの良さ
ウラ地にはこだわらず、安価な素材を使用するアウターが多い昨今。
だからこそ、キルティングアウターを作り続けてきたネクトリーには「ウラ地」にも強いこだわりが。
「見た目も良くて、耐久性もあって、腕を通したときの滑りもいい。最良を目指して今回は「高密度リップストップ」を選びました」(ネクトリー・足立さん)
リップストップは、糸を格子状に織ることでほつれたり、破れたり、劣化しにくいのが特徴。もし破れても裂け目が広がりにくい素材です。
摩擦にも強いため、キャンプウェアやテントなどにも使われるほど。長持ちする生地ですね。
さらに軽い。
ジャケットの上から羽織る上では滑りの良さは重要。
7 Days ヘビロテするなら破けにくさも大切。
そんな今回の用途に最適なウラ地です。
⑥中綿のクオリティにこだわれるのは
キルティング工場が隣接しているから
ネクトリーの工場周辺にはアパレル工場が集積していることもあって、日々盛んに交流が行われています。
今回のキルティングも隣接する工場との協力によって作られたもの。
距離が近く何度も相談できる関係だからこそ、一番良いモノをスピーディーに作ることができます。
例えば「中綿」。
中綿に使われる綿には様々あり、着心地を優先して今回は柔らかいものを選択。
さらに、オモテ地と中綿、ウラ地と中綿のその両面の間に、スパンボンド=不織布をいれることで綿の飛び出しも抑制。
このスパンボンドはコスト面から省くメーカーが多いですが、品質に妥協せず採用。
これまでネクトリー培ってきた経験と協力関係が生んだ1着といっても過言ではありません。
⑦スタッフ着用サイズ比較
・スタッフ小林
身長のわりにガッシリ体型で肩回りと胸板が厚め。そのためファクトリエのアイテムはMサイズとLサイズで悩むことが多いです。
ですが今回のキルティングコートは、Mサイズで窮屈感もなし。
ジャケットの上から羽織ってもMサイズで問題ありませんでした。
ゆったり着るならLサイズでも行けますが、やや着丈と袖丈が長くなるので、ジャストならMサイズがおすすめです。
・スタッフ末吉
180センチオーバーで、細身の末吉。肩幅が張っており、腕が少し長めです。
そのためLサイズならジャスト。LLサイズなら手の甲が少し隠れる長さで、冬アウターとしてはLLが良さそうです。
※腕の長さが標準的な方は、Lサイズがおすすめです。
⑧岐阜県のアウター工場
ネクトリーからのメッセージ
「今回キルティングジャケットのお話をいただき、ファクトリエのお客様のことを想いながら作りました。
技術、その他背景も生かして100%生かして作った商品です。
良い服は飽きが来ずに長く着られるものだと思っています。
今回のアウターは耐久性、デザイン含めまさにそんなアイテムになりました。
ぜひ何年か経った後に「まだあのジャケット着られています」と言ってもらえるとうれしいです。
ぜひご愛用ください!」(ネクトリー・足立さん)
洗濯絵表示
液温は30℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯ができる
塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止
タンブル乾燥禁止
日陰のつり干しがよい
底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
弱い操作によるウエットクリーニングができる
アテンション
・タンブラー乾燥禁止
・単品洗い、又は同じ色物と一緒に洗って下さい
・あらゆる漂白剤を使用しないで下さい
・洗濯で多少縮むことがあります
・アイロンは、当て布を使用してかけてください
■素材
表地:ポリエステル65% レーヨン35%
別布:コットン100%
裏地:ナイロン100%
中綿:ポリエステル100%
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