”これからの時代の最適解”
尾州のウール混生地で仕立てた
さらりと着られるブラウス
薄手のウール混生地で仕立てたブラウスは、
まるで”ブラウスとニットの中間”のような1枚。
一般的にイメージするブラウスよりは少し肉厚&ウールの温かみがあって、でもサラッと軽くて長いシーズン着やすい。
「天候の変化が激しい今の時代は、こういうブラウスを着回せたら便利なのでは?」
そんな想いでお作りした、”これからの時代の最適解”なブラウスです。
ひとめで「良い物だ」とわかる、品格のあるこのブラウス。
作り手は熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」です。
端正な佇まいの裏にあるのは、細部にまで徹底してこだわり尽くす、デ・アイのものづくりへの誠実さ。
お手元に届いたらぜひ一度じっくりと見て、仕立ての良さを存分に味わってくださいね。
<特徴>
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
■どんな体型でも着やすいシルエット
■シワになりにくい!
自宅で洗えるウール素材
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
ベーシックだから、とことん着回せるこのブラウス。
1枚で着ても華やかでコーデに迷うこともありません。
上の写真のように、時にはハンサムに。またある時にはフェミニンに。
合わせるボトムス次第でいかようにも着こなせます。
きちんと感のあるブラウスなので、オフィスや保護者会などのかしこまった場にもおすすめ。
袖周りが太くないのでジャケットやパーカーなども楽に羽織れますよ。
オフの日にはカジュアルに合わせても素敵。
ウーリーな表情のある生地は”きれいめ過ぎない”ので、ジーンズなどのカジュアルアイテムとも相性抜群です。
ゆとりがあって重ね着しやすいのも嬉しいポイント!
タートルネックのインナーを中に仕込めば、真冬でも温かく過ごせますよ。
あらゆる場面で、長いシーズン着回せる。とっても頼れる1枚です。
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
ボディラインを一切拾わないシルエットですが、ただゆったりしているだけではなく、立体的なパターンでメリハリをつけることで体がきれいに見えるように工夫されています。
裾には丸みを帯びたラウンドスリットを入れて軽やかな印象に。直線ではなく曲線にすることで、女性らしいソフトな雰囲気がプラスされています。
背中にはタックを入れて、裾に向かって広がるAラインシルエットにしています。
動いた時にふんわりと風をはらんで、エレガントな印象になるんです。
ハリのある生地が体の丸みを拾わず、ボディラインをすっきりと見せてくれますよ。
着ると自然と両脇に2本のドレープが入ります。(前後ともに)
このドレープが身幅を狭く、華奢に見せてくれる効果を発揮。
ドレープの入る位置は袖つけの角度などによって変わります。ドレープの入る位置を計算しながら全体のパターンを調整しているんです。
■どんな体型でも着やすいシルエット
身幅はゆったりとしていますが、袖はすっきりめに作ることで”ブカッ”と見えずきちんとした印象に。「オーバーサイズが苦手」という方でも素敵にお召しいただけるんです。
▲身長150cm/フリーサイズ着用
着丈には前後差をつけて、前身ごろが長すぎないように設定しました。
小柄な方でもバランスよく着られます。
ウエストインしなくても着られる丈なので、お腹周りがカバーできるのもポイントです。
さらに、カフスは折り返しができる仕様に!
袖が長いと感じる方や、袖先をすっきりさせたい時は折り返してお召しいただいても素敵ですよ。
カフスを縫製する時に表の生地と内側の生地がきちんと合わさっていないと、折り返した時にシワがよったり生地がつってしまったり…と綺麗になりません。
デ・アイの高い縫製技術があるからこそ「折り返してもキレイ」が叶うんです。
ちなみに、カフス部分には他の箇所にくらべて柔らかめの芯地を入れることで折り返しやすいよう配慮されています。
■シワになりにくい!
自宅で洗える上質ウール
日本最大の毛織物の産地、尾州で織られたウールとポリエステルの混合素材を使用しています。
高級スーツのようなしっとりとしたツヤと温かみのある表情が美しく、とろみとハリのバランスのとれた生地が品の良いドレープを描きます。
▲3時間ほどデスクワークをした後
そんな上質感のあるウールに、頼り甲斐のあるポリエステルのしっかり感が合わさって、ナチュラルなストレッチ性と防シワ性が加わります。
上の写真は朝から着用して3時間ほどデスクワークをした後。
袖をまくったり、背もたれに寄りかかったり…と、普段どおりに生活しても、このとおり!シワになりがちな腕の関節部分や背中の裾まわりにも、いっさいシワができませんでした。
洗濯後も、シワを伸ばしてハンガーにかけておいたらアイロンは必要ありませんよ。(脱水は短い時間に設定し、水分が多めに残った状態で干すのがポイント。洗い上がりにシワができたら2-3日ハンガーにかけておくと自然とシワが解消されます)
公的機関の試験で、毛玉ができにくいことも確認できています。
ウールは使っていくほどに味のでる素材。
ご自宅でお洗濯をしながら、深みを増していく生地の変化を楽しんでくださいね。
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
作り手は、熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」。
お客様視点に立った、丁寧で真心のこもったものづくりに定評のある工場ですが、今回のブラウスも例外ではありません。
前立ての裏のパイピング
襟の内側を見ると、パイピングがあしらわれています。着用した時に縫い目が肌に当たってチクチクすることが無いように、縫製部分の上から生地を覆いかぶせてあるんです。
夏に発売したデ・アイのブラウスにも同じようにパイピングが施されていますが、今回はパイピングの素材を変えています。
以前に比べてをだ柔らかい素材で、より肌あたりが良くなっていますよ。
”繊細な見た目×耐久性”
両立するための「捨てミシン」
ラウンドした裾の美しさもデ・アイ自慢のポイントです。
裾を裏から見ると、“三巻”という縫製仕様になっています。
この3つ折りの中に折り込まれた生地の端にミシンを走らせておくことを「捨てミシン」といいます。
これが裾のカーブに効いています。
写真のようなカーブを三巻仕様で縫うと、縫製部分にシワがよったり、着用した時に裾がきれいに収まらないことがよくあるそうです。
きれいに縫うためには、「生地の目に合わせて、縫う時にかけるテンションを調節している」とのこと。
どういうことか説明しますと…
生地は経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が組み合わさってできていて、縦横に引っ張る分には伸びませんが、斜めに引っ張ると生地がストレッチします。
縫っている時にこのストレッチで生地を引っ張ってしまうと、縫い上がった後に伸びた生地が元に戻るためシワが寄ってしまうんです。
そのため、縫製する段階からシワができないように、手の感覚でテンションを微調整しながら縫っている。ということ。
そして、その時に活躍するのが「捨てミシン」!
生地のひっぱりを抑える役割を果たしてくれ、出来上がりのクオリティが向上します。
ボタンつけは
1着1着すべて手作業!
カフスには黒蝶貝を使用し、ブラックパールのような輝きがブラウスのもつ高級感をぐっと押し上げます。
ボタンは全て手作業で付けられています。手付けする方が、綺麗&丈夫に仕上がるんです。
■作り手からのメッセージ
「夏に販売しているリネンライクのワンピースを、弊社の社員は娘さんと一緒にシェアして着ているそうです。このブラウスもそんな風に親子で楽しんでもらったら素敵だと思い、幅広い年代の方が着られるデザインにしました。
1つ目は、袖カフスを長めにして、止めると清楚に、オープンにすると開放的な雰囲気になるようアレンジしてみました。
2つ目は、ドロップショルダーにしているところです。
ただ、巷で見かけるラフなイメージではなく、着?せして見えて落ち着きのある雰囲気を楽しめるように、絶妙なパターンの展開ラインを探してみました。」
「先日、 ファクトリエ12周年工場文化祭に楽しく参加させていただきました。
全国各地で素敵なものづくりに懸命に取り組んでおられる同志と触れあえて縫製にたずさわる者として勇気と励ましをいただきました。
デアイの製品を着用し応援いただいているお客さまも多数おみえになり、素敵な着こなしにふるえてしまいました。
私どもデアイもファクトリエ ファミリーに参加して10年目を迎えました。
今回のテーマと致しまして、家族、親子、お友達とのライフスタイルに?ハートな温もりを取り入れてみました。
年々温暖化で、四季がなくなり二季に移っていくこの頃です。このブラウスは、アウタールックな生地を使用しています。インナーを好みに合わせてお楽しみください。
寒さの厳しい日は、ウールのタートルネックもおすすめですね。
オールシーズン着用していただける商品ですので、手に取っていただけると嬉しいです。」
洗濯絵表示
・液温は40℃を限度とし、手洗いができる
・酸素系漂白剤の使用はできるが、塩素系漂白剤は使用禁止
・タンブル乾燥禁止
・底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
・石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
・非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
尾州のウール混生地で仕立てた
さらりと着られるブラウス
薄手のウール混生地で仕立てたブラウスは、
まるで”ブラウスとニットの中間”のような1枚。
一般的にイメージするブラウスよりは少し肉厚&ウールの温かみがあって、でもサラッと軽くて長いシーズン着やすい。
「天候の変化が激しい今の時代は、こういうブラウスを着回せたら便利なのでは?」
そんな想いでお作りした、”これからの時代の最適解”なブラウスです。
ひとめで「良い物だ」とわかる、品格のあるこのブラウス。
作り手は熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」です。
端正な佇まいの裏にあるのは、細部にまで徹底してこだわり尽くす、デ・アイのものづくりへの誠実さ。
お手元に届いたらぜひ一度じっくりと見て、仕立ての良さを存分に味わってくださいね。
<特徴>
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
■どんな体型でも着やすいシルエット
■シワになりにくい!
自宅で洗えるウール素材
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
ベーシックだから、とことん着回せるこのブラウス。
1枚で着ても華やかでコーデに迷うこともありません。
上の写真のように、時にはハンサムに。またある時にはフェミニンに。
合わせるボトムス次第でいかようにも着こなせます。
きちんと感のあるブラウスなので、オフィスや保護者会などのかしこまった場にもおすすめ。
袖周りが太くないのでジャケットやパーカーなども楽に羽織れますよ。
オフの日にはカジュアルに合わせても素敵。
ウーリーな表情のある生地は”きれいめ過ぎない”ので、ジーンズなどのカジュアルアイテムとも相性抜群です。
ゆとりがあって重ね着しやすいのも嬉しいポイント!
タートルネックのインナーを中に仕込めば、真冬でも温かく過ごせますよ。
あらゆる場面で、長いシーズン着回せる。とっても頼れる1枚です。
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
ボディラインを一切拾わないシルエットですが、ただゆったりしているだけではなく、立体的なパターンでメリハリをつけることで体がきれいに見えるように工夫されています。
裾には丸みを帯びたラウンドスリットを入れて軽やかな印象に。直線ではなく曲線にすることで、女性らしいソフトな雰囲気がプラスされています。
背中にはタックを入れて、裾に向かって広がるAラインシルエットにしています。
動いた時にふんわりと風をはらんで、エレガントな印象になるんです。
ハリのある生地が体の丸みを拾わず、ボディラインをすっきりと見せてくれますよ。
着ると自然と両脇に2本のドレープが入ります。(前後ともに)
このドレープが身幅を狭く、華奢に見せてくれる効果を発揮。
ドレープの入る位置は袖つけの角度などによって変わります。ドレープの入る位置を計算しながら全体のパターンを調整しているんです。
■どんな体型でも着やすいシルエット
身幅はゆったりとしていますが、袖はすっきりめに作ることで”ブカッ”と見えずきちんとした印象に。「オーバーサイズが苦手」という方でも素敵にお召しいただけるんです。
▲身長150cm/フリーサイズ着用
着丈には前後差をつけて、前身ごろが長すぎないように設定しました。
小柄な方でもバランスよく着られます。
ウエストインしなくても着られる丈なので、お腹周りがカバーできるのもポイントです。
さらに、カフスは折り返しができる仕様に!
袖が長いと感じる方や、袖先をすっきりさせたい時は折り返してお召しいただいても素敵ですよ。
カフスを縫製する時に表の生地と内側の生地がきちんと合わさっていないと、折り返した時にシワがよったり生地がつってしまったり…と綺麗になりません。
デ・アイの高い縫製技術があるからこそ「折り返してもキレイ」が叶うんです。
ちなみに、カフス部分には他の箇所にくらべて柔らかめの芯地を入れることで折り返しやすいよう配慮されています。
■シワになりにくい!
自宅で洗える上質ウール
日本最大の毛織物の産地、尾州で織られたウールとポリエステルの混合素材を使用しています。
高級スーツのようなしっとりとしたツヤと温かみのある表情が美しく、とろみとハリのバランスのとれた生地が品の良いドレープを描きます。
▲3時間ほどデスクワークをした後
そんな上質感のあるウールに、頼り甲斐のあるポリエステルのしっかり感が合わさって、ナチュラルなストレッチ性と防シワ性が加わります。
上の写真は朝から着用して3時間ほどデスクワークをした後。
袖をまくったり、背もたれに寄りかかったり…と、普段どおりに生活しても、このとおり!シワになりがちな腕の関節部分や背中の裾まわりにも、いっさいシワができませんでした。
洗濯後も、シワを伸ばしてハンガーにかけておいたらアイロンは必要ありませんよ。(脱水は短い時間に設定し、水分が多めに残った状態で干すのがポイント。洗い上がりにシワができたら2-3日ハンガーにかけておくと自然とシワが解消されます)
公的機関の試験で、毛玉ができにくいことも確認できています。
ウールは使っていくほどに味のでる素材。
ご自宅でお洗濯をしながら、深みを増していく生地の変化を楽しんでくださいね。
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
作り手は、熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」。
お客様視点に立った、丁寧で真心のこもったものづくりに定評のある工場ですが、今回のブラウスも例外ではありません。
前立ての裏のパイピング
襟の内側を見ると、パイピングがあしらわれています。着用した時に縫い目が肌に当たってチクチクすることが無いように、縫製部分の上から生地を覆いかぶせてあるんです。
夏に発売したデ・アイのブラウスにも同じようにパイピングが施されていますが、今回はパイピングの素材を変えています。
以前に比べてをだ柔らかい素材で、より肌あたりが良くなっていますよ。
”繊細な見た目×耐久性”
両立するための「捨てミシン」
ラウンドした裾の美しさもデ・アイ自慢のポイントです。
裾を裏から見ると、“三巻”という縫製仕様になっています。
この3つ折りの中に折り込まれた生地の端にミシンを走らせておくことを「捨てミシン」といいます。
これが裾のカーブに効いています。
写真のようなカーブを三巻仕様で縫うと、縫製部分にシワがよったり、着用した時に裾がきれいに収まらないことがよくあるそうです。
きれいに縫うためには、「生地の目に合わせて、縫う時にかけるテンションを調節している」とのこと。
どういうことか説明しますと…
生地は経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が組み合わさってできていて、縦横に引っ張る分には伸びませんが、斜めに引っ張ると生地がストレッチします。
縫っている時にこのストレッチで生地を引っ張ってしまうと、縫い上がった後に伸びた生地が元に戻るためシワが寄ってしまうんです。
そのため、縫製する段階からシワができないように、手の感覚でテンションを微調整しながら縫っている。ということ。
そして、その時に活躍するのが「捨てミシン」!
生地のひっぱりを抑える役割を果たしてくれ、出来上がりのクオリティが向上します。
ボタンつけは
1着1着すべて手作業!
カフスには黒蝶貝を使用し、ブラックパールのような輝きがブラウスのもつ高級感をぐっと押し上げます。
ボタンは全て手作業で付けられています。手付けする方が、綺麗&丈夫に仕上がるんです。
■作り手からのメッセージ
「夏に販売しているリネンライクのワンピースを、弊社の社員は娘さんと一緒にシェアして着ているそうです。このブラウスもそんな風に親子で楽しんでもらったら素敵だと思い、幅広い年代の方が着られるデザインにしました。
1つ目は、袖カフスを長めにして、止めると清楚に、オープンにすると開放的な雰囲気になるようアレンジしてみました。
2つ目は、ドロップショルダーにしているところです。
ただ、巷で見かけるラフなイメージではなく、着?せして見えて落ち着きのある雰囲気を楽しめるように、絶妙なパターンの展開ラインを探してみました。」
「先日、 ファクトリエ12周年工場文化祭に楽しく参加させていただきました。
全国各地で素敵なものづくりに懸命に取り組んでおられる同志と触れあえて縫製にたずさわる者として勇気と励ましをいただきました。
デアイの製品を着用し応援いただいているお客さまも多数おみえになり、素敵な着こなしにふるえてしまいました。
私どもデアイもファクトリエ ファミリーに参加して10年目を迎えました。
今回のテーマと致しまして、家族、親子、お友達とのライフスタイルに?ハートな温もりを取り入れてみました。
年々温暖化で、四季がなくなり二季に移っていくこの頃です。このブラウスは、アウタールックな生地を使用しています。インナーを好みに合わせてお楽しみください。
寒さの厳しい日は、ウールのタートルネックもおすすめですね。
オールシーズン着用していただける商品ですので、手に取っていただけると嬉しいです。」
洗濯絵表示
・液温は40℃を限度とし、手洗いができる
・酸素系漂白剤の使用はできるが、塩素系漂白剤は使用禁止
・タンブル乾燥禁止
・底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
・石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
・非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
■素材
ウール 30%
ポリエステル 70%
ウールブレンドスキッパーブラウス/ウォッシャブル/ネイビー
¥18,172 ($115.11)
23
-
クレジットカード
-
Amazon Pay
-
銀行振込
”これからの時代の最適解”
尾州のウール混生地で仕立てた
さらりと着られるブラウス
薄手のウール混生地で仕立てたブラウスは、
まるで”ブラウスとニットの中間”のような1枚。
一般的にイメージするブラウスよりは少し肉厚&ウールの温かみがあって、でもサラッと軽くて長いシーズン着やすい。
「天候の変化が激しい今の時代は、こういうブラウスを着回せたら便利なのでは?」
そんな想いでお作りした、”これからの時代の最適解”なブラウスです。
ひとめで「良い物だ」とわかる、品格のあるこのブラウス。
作り手は熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」です。
端正な佇まいの裏にあるのは、細部にまで徹底してこだわり尽くす、デ・アイのものづくりへの誠実さ。
お手元に届いたらぜひ一度じっくりと見て、仕立ての良さを存分に味わってくださいね。
<特徴>
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
■どんな体型でも着やすいシルエット
■シワになりにくい!
自宅で洗えるウール素材
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
ベーシックだから、とことん着回せるこのブラウス。
1枚で着ても華やかでコーデに迷うこともありません。
上の写真のように、時にはハンサムに。またある時にはフェミニンに。
合わせるボトムス次第でいかようにも着こなせます。
きちんと感のあるブラウスなので、オフィスや保護者会などのかしこまった場にもおすすめ。
袖周りが太くないのでジャケットやパーカーなども楽に羽織れますよ。
オフの日にはカジュアルに合わせても素敵。
ウーリーな表情のある生地は”きれいめ過ぎない”ので、ジーンズなどのカジュアルアイテムとも相性抜群です。
ゆとりがあって重ね着しやすいのも嬉しいポイント!
タートルネックのインナーを中に仕込めば、真冬でも温かく過ごせますよ。
あらゆる場面で、長いシーズン着回せる。とっても頼れる1枚です。
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
ボディラインを一切拾わないシルエットですが、ただゆったりしているだけではなく、立体的なパターンでメリハリをつけることで体がきれいに見えるように工夫されています。
裾には丸みを帯びたラウンドスリットを入れて軽やかな印象に。直線ではなく曲線にすることで、女性らしいソフトな雰囲気がプラスされています。
背中にはタックを入れて、裾に向かって広がるAラインシルエットにしています。
動いた時にふんわりと風をはらんで、エレガントな印象になるんです。
ハリのある生地が体の丸みを拾わず、ボディラインをすっきりと見せてくれますよ。
着ると自然と両脇に2本のドレープが入ります。(前後ともに)
このドレープが身幅を狭く、華奢に見せてくれる効果を発揮。
ドレープの入る位置は袖つけの角度などによって変わります。ドレープの入る位置を計算しながら全体のパターンを調整しているんです。
■どんな体型でも着やすいシルエット
身幅はゆったりとしていますが、袖はすっきりめに作ることで”ブカッ”と見えずきちんとした印象に。「オーバーサイズが苦手」という方でも素敵にお召しいただけるんです。
▲身長150cm/フリーサイズ着用
着丈には前後差をつけて、前身ごろが長すぎないように設定しました。
小柄な方でもバランスよく着られます。
ウエストインしなくても着られる丈なので、お腹周りがカバーできるのもポイントです。
さらに、カフスは折り返しができる仕様に!
袖が長いと感じる方や、袖先をすっきりさせたい時は折り返してお召しいただいても素敵ですよ。
カフスを縫製する時に表の生地と内側の生地がきちんと合わさっていないと、折り返した時にシワがよったり生地がつってしまったり…と綺麗になりません。
デ・アイの高い縫製技術があるからこそ「折り返してもキレイ」が叶うんです。
ちなみに、カフス部分には他の箇所にくらべて柔らかめの芯地を入れることで折り返しやすいよう配慮されています。
■シワになりにくい!
自宅で洗える上質ウール
日本最大の毛織物の産地、尾州で織られたウールとポリエステルの混合素材を使用しています。
高級スーツのようなしっとりとしたツヤと温かみのある表情が美しく、とろみとハリのバランスのとれた生地が品の良いドレープを描きます。
▲3時間ほどデスクワークをした後
そんな上質感のあるウールに、頼り甲斐のあるポリエステルのしっかり感が合わさって、ナチュラルなストレッチ性と防シワ性が加わります。
上の写真は朝から着用して3時間ほどデスクワークをした後。
袖をまくったり、背もたれに寄りかかったり…と、普段どおりに生活しても、このとおり!シワになりがちな腕の関節部分や背中の裾まわりにも、いっさいシワができませんでした。
洗濯後も、シワを伸ばしてハンガーにかけておいたらアイロンは必要ありませんよ。(脱水は短い時間に設定し、水分が多めに残った状態で干すのがポイント。洗い上がりにシワができたら2-3日ハンガーにかけておくと自然とシワが解消されます)
公的機関の試験で、毛玉ができにくいことも確認できています。
ウールは使っていくほどに味のでる素材。
ご自宅でお洗濯をしながら、深みを増していく生地の変化を楽しんでくださいね。
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
作り手は、熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」。
お客様視点に立った、丁寧で真心のこもったものづくりに定評のある工場ですが、今回のブラウスも例外ではありません。
前立ての裏のパイピング
襟の内側を見ると、パイピングがあしらわれています。着用した時に縫い目が肌に当たってチクチクすることが無いように、縫製部分の上から生地を覆いかぶせてあるんです。
夏に発売したデ・アイのブラウスにも同じようにパイピングが施されていますが、今回はパイピングの素材を変えています。
以前に比べてをだ柔らかい素材で、より肌あたりが良くなっていますよ。
”繊細な見た目×耐久性”
両立するための「捨てミシン」
ラウンドした裾の美しさもデ・アイ自慢のポイントです。
裾を裏から見ると、“三巻”という縫製仕様になっています。
この3つ折りの中に折り込まれた生地の端にミシンを走らせておくことを「捨てミシン」といいます。
これが裾のカーブに効いています。
写真のようなカーブを三巻仕様で縫うと、縫製部分にシワがよったり、着用した時に裾がきれいに収まらないことがよくあるそうです。
きれいに縫うためには、「生地の目に合わせて、縫う時にかけるテンションを調節している」とのこと。
どういうことか説明しますと…
生地は経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が組み合わさってできていて、縦横に引っ張る分には伸びませんが、斜めに引っ張ると生地がストレッチします。
縫っている時にこのストレッチで生地を引っ張ってしまうと、縫い上がった後に伸びた生地が元に戻るためシワが寄ってしまうんです。
そのため、縫製する段階からシワができないように、手の感覚でテンションを微調整しながら縫っている。ということ。
そして、その時に活躍するのが「捨てミシン」!
生地のひっぱりを抑える役割を果たしてくれ、出来上がりのクオリティが向上します。
ボタンつけは
1着1着すべて手作業!
カフスには黒蝶貝を使用し、ブラックパールのような輝きがブラウスのもつ高級感をぐっと押し上げます。
ボタンは全て手作業で付けられています。手付けする方が、綺麗&丈夫に仕上がるんです。
■作り手からのメッセージ
「夏に販売しているリネンライクのワンピースを、弊社の社員は娘さんと一緒にシェアして着ているそうです。このブラウスもそんな風に親子で楽しんでもらったら素敵だと思い、幅広い年代の方が着られるデザインにしました。
1つ目は、袖カフスを長めにして、止めると清楚に、オープンにすると開放的な雰囲気になるようアレンジしてみました。
2つ目は、ドロップショルダーにしているところです。
ただ、巷で見かけるラフなイメージではなく、着?せして見えて落ち着きのある雰囲気を楽しめるように、絶妙なパターンの展開ラインを探してみました。」
「先日、 ファクトリエ12周年工場文化祭に楽しく参加させていただきました。
全国各地で素敵なものづくりに懸命に取り組んでおられる同志と触れあえて縫製にたずさわる者として勇気と励ましをいただきました。
デアイの製品を着用し応援いただいているお客さまも多数おみえになり、素敵な着こなしにふるえてしまいました。
私どもデアイもファクトリエ ファミリーに参加して10年目を迎えました。
今回のテーマと致しまして、家族、親子、お友達とのライフスタイルに?ハートな温もりを取り入れてみました。
年々温暖化で、四季がなくなり二季に移っていくこの頃です。このブラウスは、アウタールックな生地を使用しています。インナーを好みに合わせてお楽しみください。
寒さの厳しい日は、ウールのタートルネックもおすすめですね。
オールシーズン着用していただける商品ですので、手に取っていただけると嬉しいです。」
洗濯絵表示
・液温は40℃を限度とし、手洗いができる
・酸素系漂白剤の使用はできるが、塩素系漂白剤は使用禁止
・タンブル乾燥禁止
・底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
・石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
・非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
尾州のウール混生地で仕立てた
さらりと着られるブラウス
薄手のウール混生地で仕立てたブラウスは、
まるで”ブラウスとニットの中間”のような1枚。
一般的にイメージするブラウスよりは少し肉厚&ウールの温かみがあって、でもサラッと軽くて長いシーズン着やすい。
「天候の変化が激しい今の時代は、こういうブラウスを着回せたら便利なのでは?」
そんな想いでお作りした、”これからの時代の最適解”なブラウスです。
ひとめで「良い物だ」とわかる、品格のあるこのブラウス。
作り手は熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」です。
端正な佇まいの裏にあるのは、細部にまで徹底してこだわり尽くす、デ・アイのものづくりへの誠実さ。
お手元に届いたらぜひ一度じっくりと見て、仕立ての良さを存分に味わってくださいね。
<特徴>
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
■どんな体型でも着やすいシルエット
■シワになりにくい!
自宅で洗えるウール素材
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
■作り手からのメッセージ
それでは一つずつ見ていきましょう。
■とことん着回せる1枚。
コーディネートも簡単です
ベーシックだから、とことん着回せるこのブラウス。
1枚で着ても華やかでコーデに迷うこともありません。
上の写真のように、時にはハンサムに。またある時にはフェミニンに。
合わせるボトムス次第でいかようにも着こなせます。
きちんと感のあるブラウスなので、オフィスや保護者会などのかしこまった場にもおすすめ。
袖周りが太くないのでジャケットやパーカーなども楽に羽織れますよ。
オフの日にはカジュアルに合わせても素敵。
ウーリーな表情のある生地は”きれいめ過ぎない”ので、ジーンズなどのカジュアルアイテムとも相性抜群です。
ゆとりがあって重ね着しやすいのも嬉しいポイント!
タートルネックのインナーを中に仕込めば、真冬でも温かく過ごせますよ。
あらゆる場面で、長いシーズン着回せる。とっても頼れる1枚です。
■ゆったりシルエットなのに
体がすっきり見えるパターン
ボディラインを一切拾わないシルエットですが、ただゆったりしているだけではなく、立体的なパターンでメリハリをつけることで体がきれいに見えるように工夫されています。
裾には丸みを帯びたラウンドスリットを入れて軽やかな印象に。直線ではなく曲線にすることで、女性らしいソフトな雰囲気がプラスされています。
背中にはタックを入れて、裾に向かって広がるAラインシルエットにしています。
動いた時にふんわりと風をはらんで、エレガントな印象になるんです。
ハリのある生地が体の丸みを拾わず、ボディラインをすっきりと見せてくれますよ。
着ると自然と両脇に2本のドレープが入ります。(前後ともに)
このドレープが身幅を狭く、華奢に見せてくれる効果を発揮。
ドレープの入る位置は袖つけの角度などによって変わります。ドレープの入る位置を計算しながら全体のパターンを調整しているんです。
■どんな体型でも着やすいシルエット
身幅はゆったりとしていますが、袖はすっきりめに作ることで”ブカッ”と見えずきちんとした印象に。「オーバーサイズが苦手」という方でも素敵にお召しいただけるんです。
▲身長150cm/フリーサイズ着用
着丈には前後差をつけて、前身ごろが長すぎないように設定しました。
小柄な方でもバランスよく着られます。
ウエストインしなくても着られる丈なので、お腹周りがカバーできるのもポイントです。
さらに、カフスは折り返しができる仕様に!
袖が長いと感じる方や、袖先をすっきりさせたい時は折り返してお召しいただいても素敵ですよ。
カフスを縫製する時に表の生地と内側の生地がきちんと合わさっていないと、折り返した時にシワがよったり生地がつってしまったり…と綺麗になりません。
デ・アイの高い縫製技術があるからこそ「折り返してもキレイ」が叶うんです。
ちなみに、カフス部分には他の箇所にくらべて柔らかめの芯地を入れることで折り返しやすいよう配慮されています。
■シワになりにくい!
自宅で洗える上質ウール
日本最大の毛織物の産地、尾州で織られたウールとポリエステルの混合素材を使用しています。
高級スーツのようなしっとりとしたツヤと温かみのある表情が美しく、とろみとハリのバランスのとれた生地が品の良いドレープを描きます。
▲3時間ほどデスクワークをした後
そんな上質感のあるウールに、頼り甲斐のあるポリエステルのしっかり感が合わさって、ナチュラルなストレッチ性と防シワ性が加わります。
上の写真は朝から着用して3時間ほどデスクワークをした後。
袖をまくったり、背もたれに寄りかかったり…と、普段どおりに生活しても、このとおり!シワになりがちな腕の関節部分や背中の裾まわりにも、いっさいシワができませんでした。
洗濯後も、シワを伸ばしてハンガーにかけておいたらアイロンは必要ありませんよ。(脱水は短い時間に設定し、水分が多めに残った状態で干すのがポイント。洗い上がりにシワができたら2-3日ハンガーにかけておくと自然とシワが解消されます)
公的機関の試験で、毛玉ができにくいことも確認できています。
ウールは使っていくほどに味のでる素材。
ご自宅でお洗濯をしながら、深みを増していく生地の変化を楽しんでくださいね。
■美しさの秘訣は
工場「デ・アイ」の高い縫製技術
作り手は、熊本県球磨郡あさぎり町に工場を構える「デ・アイ」。
お客様視点に立った、丁寧で真心のこもったものづくりに定評のある工場ですが、今回のブラウスも例外ではありません。
前立ての裏のパイピング
襟の内側を見ると、パイピングがあしらわれています。着用した時に縫い目が肌に当たってチクチクすることが無いように、縫製部分の上から生地を覆いかぶせてあるんです。
夏に発売したデ・アイのブラウスにも同じようにパイピングが施されていますが、今回はパイピングの素材を変えています。
以前に比べてをだ柔らかい素材で、より肌あたりが良くなっていますよ。
”繊細な見た目×耐久性”
両立するための「捨てミシン」
ラウンドした裾の美しさもデ・アイ自慢のポイントです。
裾を裏から見ると、“三巻”という縫製仕様になっています。
この3つ折りの中に折り込まれた生地の端にミシンを走らせておくことを「捨てミシン」といいます。
これが裾のカーブに効いています。
写真のようなカーブを三巻仕様で縫うと、縫製部分にシワがよったり、着用した時に裾がきれいに収まらないことがよくあるそうです。
きれいに縫うためには、「生地の目に合わせて、縫う時にかけるテンションを調節している」とのこと。
どういうことか説明しますと…
生地は経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が組み合わさってできていて、縦横に引っ張る分には伸びませんが、斜めに引っ張ると生地がストレッチします。
縫っている時にこのストレッチで生地を引っ張ってしまうと、縫い上がった後に伸びた生地が元に戻るためシワが寄ってしまうんです。
そのため、縫製する段階からシワができないように、手の感覚でテンションを微調整しながら縫っている。ということ。
そして、その時に活躍するのが「捨てミシン」!
生地のひっぱりを抑える役割を果たしてくれ、出来上がりのクオリティが向上します。
ボタンつけは
1着1着すべて手作業!
カフスには黒蝶貝を使用し、ブラックパールのような輝きがブラウスのもつ高級感をぐっと押し上げます。
ボタンは全て手作業で付けられています。手付けする方が、綺麗&丈夫に仕上がるんです。
■作り手からのメッセージ
「夏に販売しているリネンライクのワンピースを、弊社の社員は娘さんと一緒にシェアして着ているそうです。このブラウスもそんな風に親子で楽しんでもらったら素敵だと思い、幅広い年代の方が着られるデザインにしました。
1つ目は、袖カフスを長めにして、止めると清楚に、オープンにすると開放的な雰囲気になるようアレンジしてみました。
2つ目は、ドロップショルダーにしているところです。
ただ、巷で見かけるラフなイメージではなく、着?せして見えて落ち着きのある雰囲気を楽しめるように、絶妙なパターンの展開ラインを探してみました。」
「先日、 ファクトリエ12周年工場文化祭に楽しく参加させていただきました。
全国各地で素敵なものづくりに懸命に取り組んでおられる同志と触れあえて縫製にたずさわる者として勇気と励ましをいただきました。
デアイの製品を着用し応援いただいているお客さまも多数おみえになり、素敵な着こなしにふるえてしまいました。
私どもデアイもファクトリエ ファミリーに参加して10年目を迎えました。
今回のテーマと致しまして、家族、親子、お友達とのライフスタイルに?ハートな温もりを取り入れてみました。
年々温暖化で、四季がなくなり二季に移っていくこの頃です。このブラウスは、アウタールックな生地を使用しています。インナーを好みに合わせてお楽しみください。
寒さの厳しい日は、ウールのタートルネックもおすすめですね。
オールシーズン着用していただける商品ですので、手に取っていただけると嬉しいです。」
洗濯絵表示
・液温は40℃を限度とし、手洗いができる
・酸素系漂白剤の使用はできるが、塩素系漂白剤は使用禁止
・タンブル乾燥禁止
・底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げができる
・石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる
・非常に弱い操作によるウエットクリーニングができる
■素材
ウール 30%
ポリエステル 70%
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